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	<title>ooocreation &#8211; #CBK magazine【公式】</title>
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	<description>ファッション専門家が徹底解説！トレンドから基礎まで着こなし・コーディネートの裏ワザ満載のおしゃれ記事メディア</description>
	<dc:date>2015-06-25T11:00:07Z	</dc:date>
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	<title>ファッション専門学生のおしゃれ事情／トレンドを追わない女子のための、変幻自在ファッション入門 #01</title>
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	<dc:date>2015-06-25T11:00:07Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[ファッション]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[最新のファッショントレンドも良いものですが、たまには昔のファッションを振り返ってみるのも良いのではないでしょうか。みなさんは学生時代、どんなファッションを楽しんでいましたか？ 今とはファッションとの向き合い方が違ったので [&#8230;]]]></description>
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<div align="center"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/d/d/dde3ed5d-s.png" width="480" height="276" border="0" alt="mv" hspace="5" class="pict"></div>
</div>
<p>最新のファッショントレンドも良いものですが、たまには昔のファッションを振り返ってみるのも良いのではないでしょうか。<br />みなさんは学生時代、どんなファッションを楽しんでいましたか？ 今とはファッションとの向き合い方が違ったのではないでしょうか。</p>
<p>筆者はファッションデザインの専門学校を卒業しています。<br />「毎日おしゃれでいたい。変身したい」<br />そんな思いにあふれていた、ファッション専門学校時代当時のおしゃれの話をお届けします。</p>
<div align="center"><a target="_blank" title="CCI20150615r" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/b/a/baa9857f.jpg"><img decoding="async" class="pict" hspace="5" alt="CCI20150615r" border="0" height="681" width="480" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/b/a/baa9857f-s.jpg"></a></div>
<p></p>
<h3>ファッション＝変身アイテム </h3>
<p>「あなたにとって、ファッションとは何ですか？」と、人にもし尋ねられたら「自己表現のためのツールです」と大人になった今の自分なら答えるかもしれません。<br />お仕事に行くとき、遊びに行くとき、スポーツするとき、家で過ごすとき……。それぞれのシーンに自分なりに合わせた装いをすること、いわゆるTPOを考えます。</p>
<p>TPOの優先度の低い10代の頃はファッションの面白さに目覚めて「あれもこれも着てみたい、着こなしたい、私もあんな風になりたい！」という気持ちで爆発しそうでした。着る服とメイク次第で別人に変身できるような気がして、面白くてしょうがありませんでした。</p>
<p>ファッションの勉強をしようと決めて、私がファッションデザインの学校に入ったときは、2000年になったばかり。ミレニアムだと世間が騒いでいました。</p>
<p>確か当時のファッションは、70&#8217;s、デニムやクラシックが流行し始めた年で、今年の70&#8217;sブームはなんとなく懐かしく、「あぁ、あの頃から一周したか」と感じてしまう世代なわけなのです。現代との違いは、当時はクラシック寄りだったところでしょうか。当時から見た昔の流行の焼き直しという感じで、古着とMIXするようなところがありました。学生の頃はとにかく服がたくさん欲しかったから、友達と連れ立って古着屋へよく足を運んでいました。</p>
<div style="text-align: center;"></div>
<h3>専門学生のおしゃれ事情</h3>
<p>矢沢あいの大人気作品のひとつに「ご近所物語」という漫画がありますが、ちょうどそれがヒットしていた時代で、言わずもがな専門学校でも愛読している人がたくさんいました。<br />最近の学生さんの様子は見てないのでちょっと分かりませんが、当時の学校は「ご近所～」さながらの、個性のぶつかり合いの場だったのを思い出します。</p>
<p>ギャル系、お姉ギャル系、サーファー、B系、古着系、パンク、ロック、ロリータ、ゴスロリ、モード系、いたって普通系など本当にさまざまで、何でもアリ。それぞれにファッションバイブル的な愛読誌がありました。私はと言うと高校時代からバンドをしていたせいで音楽雑誌ばかりに夢中になっていたのは懐かしい話です。</p>
<div align="center"><a target="_blank" title="mscians" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/8/6/86d007af.jpg"><img decoding="async" class="pict" hspace="5" alt="mscians" border="0" height="613" width="480" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/8/6/86d007af-s.jpg"></a></div>
<div style="text-align: center;">
<span style="font-size: x-small;">わかる人にはわかる…かも<br /></span></p>
<div style="text-align: left;">「自分らしさ」を探しに来ていた人たちから見ると、一般的なファッション誌に載っているようなスタイルで登校する人は、逆に浮いて見える刺激的な毎日でした。</div>
</div>
<p></p>
<h3>毎日、変身する。</h3>
<p>当時は「男に生まれりゃよかった！」と思っていたくらい、男性ミュージシャンの服装に影響を受けていました。それにくわえて、気分屋・気まぐれな性格の自分は、日によってスタイルが変わっていました。</p>
<p>毎朝、着る服を考えてメイクをして。家を出て学校に向かう途中でコーディネートに後悔した日は、一日憂鬱だったりするけれど、新しい服や靴を手に入れたときのワクワク感は、やっぱり楽しいものでした。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/29741379.html">
	<title>【2015春夏】人気の３大トレンド×着こなしをイラストでご紹介♪</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/29741379.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[ooocreation]]></dc:creator>
	<dc:date>2015-06-02T10:00:50Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[ファッション]]></dc:subject>
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		<dc:subject><![CDATA[印象（こなれ感）]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[今年のトレンドは大注目の70&#8217;s、デニム、スポーティと幅広く、よりどりみどりで楽しくなりますね！ただ、どれもヘタすると野暮ったくなる危険もあるので要注意。うまく着こなすコツもご紹介します。 2015春夏ファッ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今年のトレンドは大注目の70&#8217;s、デニム、スポーティと幅広く、よりどりみどりで楽しくなりますね！<br />ただ、どれもヘタすると野暮ったくなる危険もあるので要注意。うまく着こなすコツもご紹介します。</p>
<h3>2015春夏ファッションのキーワードは”上質”！</h3>
<p><center><br />
<img decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/6/9/69927129.jpg" width="50%" height="50%" border="0" alt="2015ssclr" hspace="5" class="pict"><br /><span style="font-size: x-small;">2015年春夏のトレンドカラー。</p>
<p>左側のモノトーン、下側のダークトーンをベースにすると、<br />コーデが決まりやすく、上質な雰囲気に仕上がります。<br /></span> </center>街のショーウィンドーを眺めていても、今年はカラフルなアイテムでにぎわっていますね。<br />春夏トレンドカラーの特徴としては、色鮮やかなトーンからグレイッシュ（灰色がかった）トーン、ダークトーンまで、さまざまです。一見、コーディネートの難しそうな色展開なのですが、ルールに沿って組み合わせると、とってもエレガント！<br />上質な印象が生まれるという計算を感じる色展開なのです。</p>
<p>春夏はプチプラで手に入るアイテムが多いので、気軽にトレンドを楽しめる季節ですね。<br />ではではさっそく、大注目のトレンドから見てみましょう。</p>
<h3>注目トレンド①70&#8217;sテイスト</h3>
<p><center><img loading="lazy" decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/b/6/b678609e-s.jpg" width="480" height="720" border="0" alt="CCI20150530_0002" hspace="5" class="pict"></center></p>
<div style="text-align: center;"><span style="font-size: small;">（左）オーソドックスな70&#8217;s<br />（右）ハイウエストのフレアパンツをさらりと。</span></div>
<p>レトロな花柄、ヒッピーみたいなサイケデリック柄、フリンジ…そして欠かせないのがフレアパンツ！<br />ブラウスはウエストインorフロントインが今年流のようです。<br />フリンジ多用や、古着づくし、全身キメキメにすると楽しいけど、野暮ったくなるのでご注意ください！</p>
<h3>注目トレンド②デニム</h3>
<p><center><img loading="lazy" decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/d/e/de2149e0-s.jpg" width="480" height="572" border="0" alt="denimc" hspace="5" class="pict"></center><br />今年目立つのは、デニムonデニムや、オールインワンタイプ。サロペットも人気の予感。<br />ひときわ目をひいたのは、デニム素材のナポレオンジャケット！<br />ボトムスをデニムパンツはもちろん、異素材のギャザースカートにしても素敵です。</p>
<h3>注目トレンド③スポーティ</h3>
<p><center><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" hspace="5" alt="CCI201505" border="0" height="541" width="480" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/d/4/d452b371-s.jpg"></center><br />スポーツブランドのロゴが入ったビッグＴシャツ、メッシュ素材のカットソー。newバランスのスニーカーがヒットの予感！　アクティブ派のママにもおすすめなトレンドです。<br />今年流にするための注意点は、70&#8217;s同様、”全身スポーティ”にならないように、がポイントです。</p>
<h3>【オトナ女子のための、上質な着こなしポイント３つ！】</h3>
<p><center><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" hspace="5" alt="valie" border="0" height="533" width="480" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/f/8/f8e7caab-s.jpg"></center><span style="font-size: x-small;"></p>
<div style="text-align: center;">（左）カラーまとめコーデ<br />（中）シンプルコーデ＋トレンドコーデ<br />（右）トーンを揃えて異素材コーデ</div>
<p></span></p>
<div style="text-align: center;"></div>
<h3>【ルール①カラーリングを揃える！】</h3>
<p><span style="font-weight: normal; font-size: medium;">上図・左の例では、コーデをブルー系に。ベルト、バッグ、靴をレザーにするなら、小物の色も統一させます。これだけでも、洗練された雰囲気になります。<br />これに、ピアスやネックレスなどをゴールドでボリュームのあるものにすると、上質コーデ完成です！ 民族っぽいモチーフを選んでみたり、ネイルカラーで遊べます。</span><br /><br style="font-size: medium; font-weight: normal;"></p>
<h3>【ルール②トレンドアイテムは１点に絞る！】</h3>
<p><span style="font-weight: normal; font-size: medium;">70’sやエキゾチック柄、デニムは、ともすれば野暮ったくなりがち。コーデに迷ったら、モノトーンやデニムの基本アイテムにプラスするだけでもＯＫ！（上図・中）</span><br style="font-size: medium; font-weight: normal;"><br style="font-size: medium; font-weight: normal;"><span style="font-weight: normal; font-size: medium;">洗練された上質感、こなれ感を持たせるには、トレンドアイテム１、２品からはじめてみましょう。 初心者でもトライしやすいバッグや帽子、シューズ、ストールなど、シンプルコーデに合わせるだけで新鮮な表情が生まれるのでおすすめです。<br /></span><br style="font-size: medium; font-weight: normal;"></p>
<h3>【ルール③トーンを揃えて異素材を選ぶ！】</h3>
<p><span style="font-weight: normal; font-size: small;">こちらはおしゃれ上級者に見えるルールです。<br />上図・右のように、フレアパンツなどトレンドアイテムを組み合わせる時に、カラートーンを統一させます。淡いイエローが今年っぽくてオススメです。</p>
<p>トーンを揃えると全体がぼやけてしまうのを、異素材（光沢感や透け感のあるもの、とろんとした素材など）のアイテムを選ぶことで、上質コーデに変化します！<br /></span><br />ライター：ハタエサヨコ</p>
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