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	<title>クレンジング・洗顔 &#8211; #CBK magazine【公式】</title>
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	<description>ファッション専門家が徹底解説！トレンドから基礎まで着こなし・コーディネートの裏ワザ満載のおしゃれ記事メディア</description>
	<dc:date>2023-08-28T02:05:40Z	</dc:date>
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	<title>服だけじゃなく、クレンジングも衣替え♡ 冬のメイク落としはこう替える！</title>
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	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-30T07:01:41Z</dc:date>
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			<description><![CDATA[冬は気温が低いので毛穴が締まって皮脂が固まってしまう季節です。乾燥が原因で、汚れが付着し、お肌がゴワつきやすいのも冬ならでは。年間を通して同じクレンジングをしているという方も多いと思いますが、お肌のためには季節に応じて見 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>冬は気温が低いので毛穴が締まって皮脂が固まってしまう季節です。乾燥が原因で、汚れが付着し、お肌がゴワつきやすいのも冬ならでは。年間を通して同じクレンジングをしているという方も多いと思いますが、お肌のためには季節に応じて見直していくのが正解です。</p>
<p>クレンジングを見直して、お肌をきちんといたわっていきましょう。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-71078" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-241.jpg" alt="" width="700" height="466" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-241.jpg 700w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-241-640x426.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-241-272x182.jpg 272w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<h3>冬のゴワついた肌は、とろみのあるテクスチャーがおすすめ</h3>
<p>お肌のゴワつきを解消するために、スクラブに頼りたくなると思いますが、冬はただでさえ肌ダメージを受けやすい季節です。スクラブで負担をかけるよりも、とろみのあるテクスチャーのクレンジングで、お肌の汚れをしっかり絡め取りましょう。<br />
摩擦が少なければその分お肌への負担も少なくなります。</p>
<h3>冬は、ミルククレンジングにチェンジ！</h3>
<p>年間を通して同じクレンジング剤を使っている人は多いと思いますが、服の衣替えをするように、コスメも季節に合わせたものにチェンジしましょう。<br />
冬は乾燥しやすい季節。お肌を優しくいたわりながらクレンジングできるミルクやクリームタイプのものに替えるのがおすすめです。</p>
<p>寒さでなかなかクレンジングがお肌になじまないということもあると思いますが、ゴシゴシと擦るのではなく、スチーマーで少し温めてからつけるとするっと溶けていきます。スチーマーがなければ手のひらにのせて人肌程度に温めてから使いましょう。<br />
どうしてもなじまないという方は、温め効果のあるホットクレンジングを購入するのも手です。</p>
<h3>顔全体をひとつのクレンジングで済ますのは絶対にNG！</h3>
<p>冬に限らず、オールシーズン言えることですが、顔全体をひとつのクレンジングで落とすのはお肌の負担大です。アイメイクやリップなど、濃いめのポイントメイクは、専用のリムーバーで落とすことを心がけてください。<br />
今現在のお肌に変化はなくても、数年後、色素沈着やたるみ、シワなどの出方に差がでてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「落とすだけだから……。」と手を抜きがちなクレンジングですが、美肌のためにはとっても重要なのです。正しいクレンジングでお肌を守っていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060673.html">
	<title>お肌のスペシャルケアはスチーマーで♡ うるもち肌を目指す！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060673.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-03T01:01:00Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[クレンジング・洗顔]]></dc:subject>
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		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[肌のくすみが気になり、透明感がなく化粧でカバーできないと感じている場合、まずは日頃のクレンジングでは落としきれない毛穴の汚れをきれいに取り除くことが重要です。 定期的にスチーマーでケアを行うことで肌質も変化し、透明感のあ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>肌のくすみが気になり、透明感がなく化粧でカバーできないと感じている場合、まずは日頃のクレンジングでは落としきれない毛穴の汚れをきれいに取り除くことが重要です。</p>
<p>定期的にスチーマーでケアを行うことで肌質も変化し、透明感のあるきれいな素肌になりますよ♪</p>
<div align="center"><a title="18fa97b5ce6d1c9a21a342e8e932a791_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/0/305bda32.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/0/305bda32-s.jpg" alt="18fa97b5ce6d1c9a21a342e8e932a791_s" width="480" height="320" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>毛穴汚れの落とし方</h3>
<p>毛穴の汚れが目立ち、鼻の黒ずみが気になる場合、スチーマーで毛穴を開いてクレンジングしましょう。</p>
<p>その時はクレンジングを手に取って、スチームでしばらく温めてからするようにしてください。クレンジングのやり方は、いつもと一緒でOK。くるくるとお肌全体にクレンジング剤をなじませ、マッサージするようにして落としていきます。</p>
<p>週に1～2回、念入りにケアすることで見違えるほど肌の状態がよくなり、もっちりとした肌質になります。肌がごわついているという方は、スチーマーでケアすると、つるつるのお肌に戻りますよ♪</p>
<h3>くすみを解消するには</h3>
<p>肌のくすみは、毛穴の詰まりやクレンジングが上手にできていないことも大きな原因です。</p>
<p>自分ではしっかりとクレンジングしているつもりでも、実際はきちんとメイク汚れが落ちていないというケースも多いです。落としきれていない汚れが積み重なってくすみへと変化していきます。</p>
<p>スチーマーでメイク汚れを浮かせ、クレンジングした後に拭き取り化粧水で余分な角質を取り除きましょう。お肌がワントーン明るくなるのが分かるはずです♪</p>
<h3>スチーマーを使う時の注意点</h3>
<p>スチーマーは水蒸気が熱くなることがあるので、火傷には気をつけましょう。</p>
<p>また、お肌に良いからと言って過剰にスチームを当てると、必要な皮脂まで落としてしまい乾燥の原因になります。10～15分を目安に行ってください。</p>
<p>毛穴を開いたままにしておくと汚れがたまるのできちんと、スチーマーをしたら化粧水、乳液、クリームでしっかりと保湿をしてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>休みの前の日や週末など、時間のあるときにぜひスチーマーでスペシャルケアをしてみてくださいね。スチーマーは、安いものであれば1万円以下で買えるので、エステに通うよりもコスパが良いですよ♪</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060654.html">
	<title>鼻の毛穴が気になるなら、ホットタオルで簡単ケア！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060654.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-01T01:01:32Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[クレンジング・洗顔]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
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			<description><![CDATA[鏡を見て鼻の毛穴にびっくり！ なんていうのは、誰もが一度は経験したことがあるはずです。 鼻の毛穴に効くと噂の毛穴パックやオロナインパック、ピーリングなど色々試してみたけど、どれも効果を感じない、そんな方におすすめなのが、 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>鏡を見て鼻の毛穴にびっくり！ なんていうのは、誰もが一度は経験したことがあるはずです。</p>
<p>鼻の毛穴に効くと噂の毛穴パックやオロナインパック、ピーリングなど色々試してみたけど、どれも効果を感じない、そんな方におすすめなのが、ホットタオルで毛穴を開いてから洗顔する方法です。</p>
<p>鼻につまった皮脂汚れは、浮かせて落とすのが鉄則です！ 今日は、ホットタオルでできる簡単ケアをご紹介します。</p>
<div align="center"><a title="bba12ea4d0c8ce6156929e6400c87de0_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/b/1/b1ff03be.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/b/1/b1ff03be-s.jpg" alt="bba12ea4d0c8ce6156929e6400c87de0_s" width="480" height="320" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>簡単！ ホットタオルでできる鼻の毛穴ケア</h3>
<h4>【1.ホットタオルを作る】</h4>
<p>ホットタオルは、タオル（もしくはハンカチ）を水で濡らしてしぼり、電子レンジで30秒くらい温めるだけで簡単にできます。かなりタオルが熱くなってしまうことがあるので、取り出すときは火傷に気をつけてくださいね。</p>
<p>電子レンジではなく、熱めのお湯につけてしぼるだけでも作れます。できれば43～45度以上の火傷をしない程度の熱めのお湯にしてくだいね。</p>
<h4>【2.顔にホットタオルをのせる】</h4>
<p>ホットタオルができたら、メイクを落とした顔にしばらくのせます。ホットタオルが冷めてきたなと思ったら洗顔します。</p>
<p>メイクをしたまま蒸しタオルをしてしまうとファンデーションが毛穴落ちしてしまうので肌にあまりよくありません。必ずクレンジングをしてからにしてください。</p>
<p>ホットタオルの毛穴ケアは、これだけでOKなんです。とっても簡単ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1回では完全にはなくなりませんが、続けて毎日行うと鼻の毛穴が少しずつきれいになります。湯船に浸かりながら行うとさらに効果がアップしますよ♪</p>
<p>また、朝の洗顔前に行うと目が覚め、むくみにも効きます。目が腫れやすい方でも、ホットタオルをのせるとたいぶスッキリするはずです。</p>
<p>鼻の毛穴がなかなか改善されずに悩んでいる方は、ぜひ試してみてください。</p>
<p>最後に、ホットタオルで毛穴を開いて洗顔したあとは、化粧水やクリームなどでしっかり保湿することも忘れないでくださいね♪</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66093110.html">
	<title>トラブル肌を撃退！ 美肌のためには洗顔が一番大切だった♡</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66093110.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-26T11:01:44Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[クレンジング・洗顔]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ニキビ]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[正しい洗顔を行うことで肌トラブルの大半を取り除く事ができます。洗顔を正しく行わないと皮脂が酸化し過酸化脂質ができあがります。これが老化を招いてしまうのです。菌が繁殖すればニキビの原因になり、間違ったケアをすれば跡になりシ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>正しい洗顔を行うことで肌トラブルの大半を取り除く事ができます。洗顔を正しく行わないと皮脂が酸化し過酸化脂質ができあがります。これが老化を招いてしまうのです。<br />菌が繁殖すればニキビの原因になり、間違ったケアをすれば跡になりシミの原因を招くのです。しっかりと汚れを落とさないと、肌の上では様々な悪循環が起きていきます。</p>
<p>口を酸っぱく何度も言いますが、美肌のために大切なのは、とにかく洗顔！ <br />正しい洗顔とはなんなのか、おさらいしていきたいと思います。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/8/2/8280a9eb-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></p>
</div>
<h3>美肌を導くクレンジング</h3>
<p>クレンジングのタイプにもたくさんの種類がありますが、どのクレンジングにも共通して言えることは、メイクに良くなじませて、しっかりと汚れを浮かすことです。とは言っても、クレンジング剤と言うのは肌に優しいものではありません。時間をかけすぎてしまうと逆に肌トラブルの原因になりますので、スピーディに行うことを心がけましょう。</p>
<p> 落ちにくいマスカラやアイメイクは全体のクレンジングと一緒にしてしまうと落ち切れない事があります。目元などは非常に肌がデリケートなので力を入れて擦ってしまうと、シワやタルミの原因になってしまいます。目元専用のアイメイクリムーバーで落とすように心がけましょう。今は良くても、数年後の目元に差がでます。</p>
<p>クレンジング剤がメイク全体になじんだら、ぬるま湯で丁寧にすすいでください。お湯が熱すぎると肌の乾燥を招きますし、逆に冷たすぎるとメイクが落ち切れないので温度も大切です。38度くらいが理想的だと言われています。</p>
<h3>美肌を導く洗顔</h3>
<p>洗顔の決め手は“きめ細かい泡”にあります。洗顔料を乗せた手のひらをボウルのように丸めて泡立てます。洗顔のネットを使ってもOKです。手をさかさまにしてもこぼれ落ちない、弾力のあるふわふわの泡を作りましょう。</p>
<p> 充分に泡立ったら肌に乗せていきますが、意外におろそかにしてしまうのが洗う順番です。</p>
<p>まずは皮脂の多いTゾーンから優しく洗い始めます。この時注意したいのが手で洗うのではなく泡で洗うと言う事です。なるべく手が肌につかないよう、泡をくるくると滑らせるようにして優しく洗っていきましょう。</p>
<p>目元などは乾燥しやすいので手早く泡を乗せていきます。すすぎにはなるべく時間をかけ、泡が肌に残らないようにしていきます。最低でも30回以上はすすいでください。充分にすすいだら顔をおさえるように水分をとっていきます。</p>
<p> 洗顔後の肌は水分が奪われていくので、すぐに保湿してください。<br />洗顔方法を変えるだけで、お肌はみるみるうちに美肌に近づきます♪ </p>
<p>綺麗な肌は毎日の努力で作られます。いきいきした美肌でさらにハッピーな毎日を過ごしましょう。<br /> <br /></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65739556.html">
	<title>肌が乾燥しやすい？ それなら洗顔方法の見直しでしっとり肌に！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65739556.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-11T14:01:03Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[クレンジング・洗顔]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[若い人から中高年まで、乾燥肌で悩む人は本当に多いと思います。洗顔方法を見直すだけで乾燥肌がしっとりもちもち肌になったら嬉しいですよね！ ほんのちょっと洗顔方法を見直すだけで、しっとり肌に改善するかもしれません♪ 乾燥肌は [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>若い人から中高年まで、乾燥肌で悩む人は本当に多いと思います。洗顔方法を見直すだけで乾燥肌がしっとりもちもち肌になったら嬉しいですよね！ ほんのちょっと洗顔方法を見直すだけで、しっとり肌に改善するかもしれません♪ </p>
<h3>乾燥肌は洗顔方法が原因！ ？</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/5/6/56b34ee2-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>乾燥肌の原因は色々とありますが、大きな原因の一つが実は洗顔方法です。間違った洗顔を続けていると肌が傷んで乾燥が進み、どんどん老化していってしまいます。</p>
<p>具体的には『ゴシゴシ洗い』や『熱いお湯シャワー』などです。洗顔の目的は“今日落ちるべき汚れと角質を落とすこと”。今日の汚れがきれいに落ちていないのもダメですが、今日まだ落ちなくてもよい角質までゴシゴシ洗いで無理に落としてしまうのも肌を老化させる原因です。</p>
<h3>おすすめの洗顔方法！</h3>
<div align="left">
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/0/0/0014ec1e-s.jpg" alt="0a" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>乾燥が気になる方は、できればクレンジングオイルと洗顔料を分けて、ダブル洗顔の方が好ましいです。<br />メイクは脂汚れ、汗やほこりなどは水性汚れだからです。メイクをした日は必ずクレンジングからします。あまり力を入れずに指の腹で優しくていねいに洗い、洗い流す時にはぬるま湯よりも少し冷たい『ぬるま水』を手ですくってパシャパシャと洗い流します。</p>
<p>熱いシャワーでザッと流すのはとても楽ですが、熱いお湯は顔の油分も水分も落としすぎてしまい、シャワーの水圧は肌には過剰な刺激になります。きちんと手でぬるま水をため、30回以上優しくすすぎましょう。</p>
<p>洗顔料は泡立て用ネットを使ってしっかり泡立てます。ほんの少量の水気で石鹸を泡だてると、モコモコの弾力のある泡のつぶの細かいキレイな泡がたちます。それを顔にのせたら、指が顔に触れないくらい優しい力で泡を動かす感じで洗顔します。ゴシゴシ洗っているつもりはなくても、意外と手に力は入っています。流す時にはクレンジングと同じようにぬるま水でていねいに手で洗い流します。</p>
<h3>正しい洗顔で化粧品も効果ＵＰ！</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/0/e/0e83125c-s.png" alt="00" class="pict" height="350" width="480"></div>
<p>きちんと汚れが落ちて、角質が整っている状態にすれば、その後につける化粧水などの美容成分がきちんと肌に吸収されて本来の効果を発揮してくれます。化粧品の効果も向上し、徐々に乾燥肌も改善してくれば、高い保湿用化粧品も不要になり、気持ち的にも経済的にも嬉しいことがいっぱいになります♪ </p>
<p>乾燥肌の人は、高い化粧品に走るよりもまずはいつもの洗顔の見直しからはじめてみてはいかがでしょうか。<br /> </div>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65740384.html">
	<title>全身に使える保湿ケア！ キッチンにある●●●●で乾燥肌を改善できる！？</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65740384.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-08T14:01:08Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
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			<description><![CDATA[肌の乾燥は化粧ノリが悪くなったり、カサカサして痒くなったりといった事態を招きます。冬だけ乾燥が気になる方、一年中気になる方などいらっしゃるでしょうが、キッチンにあるものでケアができることをご存知でしょうか？ 乳液や保湿ク [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>肌の乾燥は化粧ノリが悪くなったり、カサカサして痒くなったりといった事態を招きます。冬だけ乾燥が気になる方、一年中気になる方などいらっしゃるでしょうが、キッチンにあるものでケアができることをご存知でしょうか？ </p>
<p>乳液や保湿クリームを購入するのに比べてお金もかかりません。<br />乾燥がどうにも改善しないという方は、キッチンにある“オリーブオイル”を使ってみてください♪ </p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/5/b/5b87ad2a-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p></p>
<h3>オリーブオイルには保湿効果がある</h3>
<p>料理をする時に使っている方も多いオリーブオイルですが、実は乾燥肌を改善するのに効果的です。<br />保湿性が高いのに加えて、痒み・炎症などを抑えてくれる効果も有ります。ビタミンEとオレイン酸が含まれていることから、酸化しにくい点もメリットと言えます。<br />料理に使うものだからこそ、肌に塗っても安心して使えるというわけです♪ <br />化粧水や乳液、美容液を使う前のブースター（導入化粧品）の代わりにもなるので、あとにつける美容成分の浸透が良くなりますよ。</p>
<h3>肌に良いからと言ってベタベタ塗るのはNG</h3>
<p>保湿効果がある、肌に良いとなるとついつい大量にオリーブオイルを塗ってしまいがちです。しかし、ベタベタと塗るのは避けましょう。<br />オリーブオイルの質感はどっしりとしていて、大量に塗ると洗い流した後に肌が潤うどころかベタつきが気になってしまいます。オリーブオイルを塗るときは、様子を見ながら少しずつ塗っていくようにしましょう。もしも、塗りすぎてしまった、ベタつきが気になるという場合には、ティッシュを乗せてオイルを吸い込んだり、蒸しタオルで優しく拭き取りましょう。</p>
<h3>クレンジングの代わりにもなる</h3>
<p>オリーブオイルは、クレンジング剤として代用もできます。<br />通常のクレンジング剤と違い、肌にダメージを与える界面活性剤が入っていないのに加えて、化粧もきちんと落ちます。<br />また、顔だけではなく体や髪にも使えるので、体が乾燥しているときや髪のダメージが気になるときも活躍しますよ♪ </p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/2/324e97d6-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>注目のオイル美容には『オリーブオイル』『ココナッツオイル』『ホホバオイル』『アルガンオイル』など、色々な種類のオイルがありますが、自分にぴったりなオイルを見つけて美肌生活をはじめてみてください。<br /> </p>
]]></content:encoded>
	
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<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65610290.html">
	<title>美肌を目指すなら正しいクレンジング＆洗顔が最初の一歩！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65610290.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-04T11:01:41Z</dc:date>
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			<description><![CDATA[たくさんの化粧品、色々な美容法、そしてキレイになるための情報があふれています。ですが、どんなにいい化粧品を使っても、素晴らしい美容法を試したとしても、肌の汚れが残っている状態では台なし！美肌を目指す上で一番大切なのは、正 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>たくさんの化粧品、色々な美容法、そしてキレイになるための情報があふれています。<br />ですが、どんなにいい化粧品を使っても、素晴らしい美容法を試したとしても、肌の汚れが残っている状態では台なし！<br />美肌を目指す上で一番大切なのは、正しいクレンジング＆洗顔を毎日して、肌の余分なものをなくすことです。</p>
<h3>目には見えない肌の汚れ</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/d/9/d9954c46-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>私たちの肌は、朝晩問わず色々な外敵から影響を受けています。</p>
<p>朝起きて、メイクをすれば、そのメイクでさえ肌に無影響ではありません。外に出れば汗をかき、それに伴い油分も分泌されます。風が強い日であればホコリ、花粉なども肌に付着します。夜お風呂に入り、顔を洗ったとしても、落ちきれないメイクの汚れや、眠っている間の肌のターンオーバーによる古い角質など。</p>
<p>肌はあらゆる汚れに24時間さらされています。</p>
<h3>正しいクレンジング</h3>
<div align="center"><a target="_blank" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/e/6/e64ccada.jpg" title="00" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/e/6/e64ccada-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></a></div>
<p>洗わない美容法なども一部では謳われていますが、肌は常に汚れやすい環境下にあるので、よっぽど肌が弱いというわけでなければきちんと朝晩洗顔はしましょう。</p>
<p>【朝の洗顔】<br />朝は、寝ている間の汗や皮脂をきちんと取り除くため、ぬるめのお湯でまずしっかり肌をぬらします。それから、洗顔料はよく泡立てます。手のひらを返してもポタポタ落ちてこない、少し固めの泡が理想的です。</p>
<p>ふっくら泡立てた泡で顔を包み込むようにふわふわ洗います。鼻まわりや、額など皮脂が多い部分は念入りになでるように指と腹でくるくると優しく洗顔しましょう。</p>
<p>すすぎもぬるめのお湯でしっかり行います。ぬるぬるが残ってしまっては台無しです。生え際、フェースラインなども忘れずにきちんと流します。</p>
<p>【夜の洗顔】<br />夜はメイク落としのステップが増えます。ダブル洗顔不要のアイテムもありますが、メイク落とし、洗顔としたほうがきちんと汚れが落とせます。</p>
<p>ポイントメイクは専用のアイテムを使い、先に落とします。その後肌全体をゆっくりマッサージするようにファンデーションを浮かせましょうす。ジェルタイプ、オイルタイプ、どのような形状のメイク落としでも、ゆっくり毛穴からファンデーションをかきだすように、指の腹を使いマッサージするようにします。</p>
<p>ふっくらの泡で洗顔を。<br />朝の洗顔と同じ要領で優しく洗いましょう。</p>
<h3>美肌になるための基本</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/1/4/140010ef-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>肌の汚れがある状態でお手入れをしても、いい成分は浸透しません。余分なものはきちんと取り除き、いいものを受け入れやすい肌状態をつくることが、美肌をつくる秘訣です。 </p>
<p>自分のためのご褒美時間のつもりで、丁寧に行いましょう♪<br /> </p>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65215579.html">
	<title>夏の肌ダメージ！ うるつや美肌を保つために押さえておくべきこと</title>
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	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-09-20T13:01:21Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
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			<description><![CDATA[『美』は健康なくして成らず！ 身体が健やかで表情が生き生きとしていて、肌ツヤも良い。いつもそんな状態でいられたら素敵なことだと思います。美容と健康の維持があって、本当の『美』と言っても過言ではないのではないでしょうか。  [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『美』は健康なくして成らず！ <br />身体が健やかで表情が生き生きとしていて、肌ツヤも良い。いつもそんな状態でいられたら素敵なことだと思います。美容と健康の維持があって、本当の『美』と言っても過言ではないのではないでしょうか。</p>
<p>肌の悩みは女性の数だけ存在します。また、季節が変わる度に肌調子も変化する為、お肌の悩みはつきません。<br />筆者自身も肌が薄くキメが乱れやすいため、日々試行錯誤しています。初めは悩んでいましたが、スキンケアと身体を癒すことが今では趣味と化しています。</p>
<p>秋の気配を感じるなか、まだまだ暑い日は続きます。<br />今回は夏のお肌の状態と美肌対策についておさらいをしておきましょう♪　</p>
<h3>夏の肌状態について</h3>
<div align="center"><a target="_blank" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/c/2/c28130b8.jpg" title="00" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/c/2/c28130b8-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></a></div>
<p>夏は高温多湿と紫外線、冷房の3つが肌に襲いかかります。</p>
<p>・高温多湿により皮脂腺が拡張し皮脂量が多く、自律神経が乱れがちになることでホルモンバランスも崩れやすい状態に……。<br />・紫外線は、肌内部のメラニンの生成力をアップさせ、お肌を乾燥させてしまいます。<br />・冷房は、肌内部の乾燥と、血行不良を起こしやすくさせます。</p>
<p>このように夏の環境は、知らないうちに私たちのお肌にダメージを与えてしまっているのです。</p>
<h3>ツヤツヤの夏肌を保つには！ これだけは押さえておくべし</h3>
<div align="center"><a target="_blank" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/1/317577fe.jpg" title="00" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/1/317577fe-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></a></div>
<p>美肌を保つために、最も大切と言えるのが、クレンジング＆洗顔です。</p>
<p>メイクをした日には必ずクレンジングをすること。日焼け止めやBBクリーム、CCクリームを塗った場合も、クレンジングは必須です。面倒だからと言って怠り、メイクを落とさずに寝てしまうのは絶対にNG！ ただでさえダメージを受けている夏肌に追い打ちをかけてしまうことになります。</p>
<p>紫外線を受け、熱が内側にこもったお肌には、オイルクレンジングよりもクリームタイプ、もしくはジェルタイプがおすすめ。オイルタイプは、熱を内側に閉じ込めてしまうので、肌ダメージが蓄積される原因になってしまうことも……。「いつもはオイルなんだけど」という方も、夏にはクレンジングを変えてみると肌ダメージを抑えることができますよ。</p>
<p>さらに、夏は毛穴が開きやすく、黒ずみが気になられている方も多いと思います。クレンジングだけでなく、洗顔にも気をつかっていきましょう。スクラブや皮脂吸着タイプの洗顔を取り入れると、オイルコントロールの効果により、日中の皮脂分泌によるテカリの解消も期待できますよ♪ </p>
<p>暑い日、紫外線を強く感じる日は、とにかくクレンジング＆洗顔を丁寧に♡ これを徹底するだけでも、化粧水や美容液、乳液・クリームの浸透がよくなるので、保湿力もアップ！ 美肌を保つ大切なポイントになるというわけなのです。</p>
<p>美肌を保って、残りの夏も爽やかに気分よく過ごしていきましょうね♪<br /> </p>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/64908728.html">
	<title>ベタベタ・テカリ肌が気になる……！ オイリー肌の皮脂コントロールの方法は？</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/64908728.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-09-08T13:01:58Z</dc:date>
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		<dc:subject><![CDATA[コスメ・メイク]]></dc:subject>
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			<description><![CDATA[気がつくと、顔がベタベタしてテカってしまっていた……なんてことはよくあると思います。オイリー肌で、どうもテカリが気になるのは、女性なら一度は感じたことのあるお悩みのはず。今日は、ベタベタオイリー肌の方のために、皮脂コント [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>気がつくと、顔がベタベタしてテカってしまっていた……なんてことはよくあると思います。<br />オイリー肌で、どうもテカリが気になるのは、女性なら一度は感じたことのあるお悩みのはず。<br />今日は、ベタベタオイリー肌の方のために、皮脂コントロールの方法をお伝えします。</p>
<h3>ベタベタを解消！ オイリー肌対策</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/9/d/9dfc3ec6-s.jpg" alt="bba12ea4d0c8ce6156929e6400c87de0_s" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>日常的なベタベタが感じられる肌は、皮脂が多く分泌されることが原因です。皮脂の対策は、様々ありますが、『あぶら取り紙』を使用して部分的に押さえたり、しっかりと『洗顔』することが一般的です。</p>
<p>【あぶら取り紙】<br /> 『あぶら取り紙』は、カバンに入れておくことでサッと使用できるものとして、年齢・性別に関係なく利用されています。化粧した肌の上からも使用できるという点でも、大変便利な商品です。ただし、あぶらがよく取れるからといって、きっちり取りすぎてしまうと余計に皮脂を分泌させる原因になってしまいます。<br />肌の上からポンポンと抑える程度するのが『あぶら取り紙』の正しい使い方ですよ♪ <br />あぶら取り紙を使ったあとは、ミストタイプの化粧水などでサッと水分補給をすると、メイク直しもきれいにできます。</p>
<p>【洗顔】<br /> 『洗顔』はきれいに皮脂を落すので洗顔後はとてもスッキリします。夜は洗顔フォームを使っているけど、朝は使っていない……という方も何気にいるのではないでしょうか。<br />テカリを抑えるためには、朝も洗顔フォームを使ってしっかりと余分な皮脂を落としましょう。オイルコントロール用の洗顔フォームも売られているので朝専用の洗顔フォームとして買い足してみても良いかもしれません。</p>
<h3>ベタベタ対策に最も効果的なのは保湿！ </h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/1/f/1f75afd9-s.jpg" alt="29cec53f9827d855bab98070f4c8bf65_s" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>『あぶら取り紙』や『洗顔』で皮脂対策をすることも大切ですが、テカリやオイリー肌の人こそ、しっかりと保湿することが大切なのです。どうせ、ベタベタしてしまうから、乳液は使わないなどというのは逆効果です。化粧水、美容液、乳液、クリームをしっかり使ってケアしましょうね♪  </p>
<p>オイリー肌は体質だからしょうがないと思うのではなく、敏感肌と同じように適切に対処すれば大丈夫です。オイリー肌用の洗顔・基礎化粧品を使うことで、肌の皮脂は抑制されていきます。最初は肌のしっとり感が気になることもあると思いますが、次第に自然な潤いのある肌へと変わっていきます。あぶらっぽくない肌の潤いは、肌を美しく見せてくれます。<br /> </p>
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