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	<title>乾燥 &#8211; #CBK magazine【公式】</title>
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	<description>ファッション専門家が徹底解説！トレンドから基礎まで着こなし・コーディネートの裏ワザ満載のおしゃれ記事メディア</description>
	<dc:date>2024-09-17T22:51:55Z	</dc:date>
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	<title>マスク、紫外線、エアコン。夏こそ「肌乾燥」に注意です！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70365241.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[ロザリンダ]]></dc:creator>
	<dc:date>2021-08-01T15:01:48Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[季節・夏]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[日差し・日焼け・紫外線対策]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[夏なのになんだかお肌が乾燥する。そんな経験はありませんか？ 実は冬だけではなく、夏のお肌も過酷な環境にさらされているんです。 また、近頃では通年マスクが必要になっているため、肌トラブルを抱えた大人女子も少なくありません。 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>夏なのになんだかお肌が乾燥する。そんな経験はありませんか？ 実は冬だけではなく、夏のお肌も過酷な環境にさらされているんです。</p>
<p>また、近頃では通年マスクが必要になっているため、肌トラブルを抱えた大人女子も少なくありません。今回は夏のお肌の乾燥について考えてみましょう。</p>
<h3>「汗をかくのに乾燥する」って、どういうこと？</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-365250" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22075150_s.jpg" alt="" width="640" height="480" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22075150_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22075150_s-360x270.jpg 360w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22075150_s-80x60.jpg 80w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>暑い季節は汗をかくので、乾燥していることに気がつきにくいかもしれません。しかしファンデーションのノリが悪い、肌がザラザラするなど、表皮の水分不足に悩む大人女子は多いのではないでしょうか。それはヒフの内部で乾燥する「インナードライ」が起きているのかもしれません。</p>
<h3>「夏なのに乾燥する」原因は？</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-365247" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22009601_s-1.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22009601_s-1.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/22009601_s-1-272x182.jpg 272w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>暑い夏でもお肌が乾燥するのにはいくつか原因がありそうです。</p>
<p><strong>【加齢】</strong></p>
<p>肌表皮の角質層には角質細胞があります。角質細胞をくっつけるノリのような役目をしているのがセラミド。間に水分を挟み込みこんでくれるため、しっとりした肌を保つことができるんです。しかし、加齢とともにセラミドは減り乾燥肌へと傾いていきます。</p>
<p><strong>【エアコン】</strong></p>
<p>夏はエアコンで室内温度を下げますよね。そのとき空気中の水分量も下がるので、体感温度は心地よくても肌が乾燥しがちになってしまうんです。</p>
<p><strong>【紫外線】</strong></p>
<p>シミなどの要因といわれる夏の強い紫外線は、肌の乾燥にも関与しています。紫外線を強く浴びると肌のバリア機能が低下。その結果、水分が失われやすくなり乾燥に繋がってしまうんです。</p>
<p><strong>【マスク】</strong></p>
<p>最近ではマスクによる温度変化や取り外しによる摩擦などで、敏感肌になっている方が多いようです。バリア機能が正常な健康肌は潤いが保てますが、低下していると紫外線など外部刺激を受け、インナードライのリスクが出やすくなります。</p>
<h3>「乾燥対策」はどうすればいいの？</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-365248" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/176878_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/176878_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/176878_s-272x182.jpg 272w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p><strong>【肌の保湿</strong>】</p>
<p>乾燥対策で大切なのは、1に保湿、2に保湿と言われています。ヒアルロン酸入りの化粧水や、オールインワンゲルなどで肌を保湿しましょう。</p>
<p><strong>【水分補給】</strong></p>
<p>水分の取り方が少ないとお肌は乾燥しがちに。熱中症の対策も兼ねて水分補給をしましょう。</p>
<p><strong>【日焼け防止】</strong></p>
<p>UV効果の高い下地クリームやファンデーションを使いましょう。日傘や帽子も忘れずに。</p>
<p><strong>【肌への摩擦防止】</strong></p>
<p>洗顔やタオルドライの時は、肌を強くこすらないことが大切です。強くこすると表皮を傷付けてしまい、乾燥の原因に繋がりやすくなります。また、マスクの着脱時も同様に注意してくださいね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-366090" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/4494038_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/4494038_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2021/07/4494038_s-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>美肌を保ちたい大人女子にとって夏は危険がいっぱい。シミ対策に加えて乾燥にも気を配りたいですね。</p>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70331983.html">
	<title>気になる乾燥肌を「オイル」ですべすべ美人に！ アロマセラピストが教える冬の美容法</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70331983.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[ロザリンダ]]></dc:creator>
	<dc:date>2021-01-06T13:01:19Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[アロマ]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[セルフマッサージ]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[乾燥が気になる寒い季節、お肌の調子はいかがですか？ おしゃれ女子の健康や美容のお手伝いをするアロマセラピストのロザリンダが、今回は冬にぴったりなオイル（植物油）を使う美容法をご紹介します。 ●お肌の乾燥が気になる！ ●も [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>乾燥が気になる寒い季節、お肌の調子はいかがですか？ おしゃれ女子の健康や美容のお手伝いをするアロマセラピストのロザリンダが、今回は冬にぴったりなオイル（植物油）を使う美容法をご紹介します。</p>
<hr />
<p>●お肌の乾燥が気になる！<br />
●もっとスベスベのフェイスやボディを手に入れたい！<br />
●パサパサヘアをなんとかしたい！</p>
<hr />
<p>そんなお悩みのある方は必見ですよ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-331993" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/12/1631666_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/12/1631666_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/12/1631666_s-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<h3>そもそも「オイル（植物油）」ってお肌にいいの？</h3>
<p>アロマテラピーで使われる精油は高濃度のため、そのままでは使えません。顔は0.5％、体には1％濃度で希釈する必要があります。</p>
<p>その希釈に用いられるのが「オイル（植物油）」で、オイル自体にもしっかり有効成分があるんです。今回ご紹介する美容法はそのオイルが主役。</p>
<p>「ローズヒップオイル」「アルガンオイル」「スウィートアーモンドオイル」の名称を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。それぞれの効能と最適な使い方を解説します。</p>
<h3>アンチエイジング美容液として使いたい「ローズヒップオイル」</h3>
<p>「ローズヒップオイル」はドックローズという野バラの種子から採取します。</p>
<p>たるみ・シミ・シワなどエイジングケアに特化した植物油です。希少価値があるため、お値段はプチプラとはいかないのですが、その効能よりアラフォー以上の方にぜひおすすめしたいオイルです。</p>
<p><strong>【美容液としての使い方】</strong></p>
<p>1. 洗顔後、化粧水で整えてから適量を顔に塗布します。<br />
2. べたつきが気になる時は、一度ティッシュオフすると落ち着きます。<br />
3. そのまま就寝すれば、翌朝のお肌がもっちりスベスベになりますよ。</p>
<p>著者の体験談ですが、かかとのひどいヒビ割れに塗ったところ2日で落ち着いたことがあります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-331991" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/12/178071_s.jpg" alt="" width="640" height="427" /></p>
<h3>「アルガンオイル」はヘアケアに最適！</h3>
<p>肌に保水力と弾力を与えてくれる「アルガンオイル」は、モロッコに生息するアルガンツリーの実から採れます。</p>
<p>肌や髪への栄養に優れ、柔軟化・再生化・抗酸化作用などアンチエイジング対策に適した全身に使えるオイルです。またビタミンEが豊富なため、他のオイルに比べるとやや酸化しにくいことも特徴です。</p>
<p><strong>【シャンプー前に使うだけでサラサラ髪に】</strong></p>
<p>1. 乾いた髪と頭皮につけてよくマッサージします。<br />
2. 10分くらい馴染ませてからお湯で洗い流します。<br />
3. いつものシャンプーとリンスで洗髪してください。</p>
<p>ドライヤーで乾かした後の髪は艶やかでしっとりします。ぜひトライしてみてくださいね。</p>
<h3>「スウィートアーモンドオイル」でボディマッサージすればスベスベお肌に</h3>
<p>※ナッツアレルギーの方は使用しないでください。</p>
<p>あらゆる肌質に向いている「スウィートアーモンドオイル」は、保湿効果があり肌を柔らかくしてくれます。ビタミンA、B1、B2、B6等の成分を多く含み、ボディマッサージに適しているオイルです。</p>
<p><strong>【ボディマッサージとしての使い方】</strong></p>
<p>オイル単独でも効果はありますが、お好みのアロマオイルを加えれば、リラックスタイムがさらに癒されます。マッサージ用オイルとして使用する場合は、「50mlのスウィートアーモンドオイルに対して、アロマオイル10滴」を混ぜてください（＝1％濃度に希釈する）。</p>
<p>1. まず両手にたっぷりとオイルを取ります。<br />
2. 体をマッサージします。<br />
●足 → 足元からモモに向けてスライドさせます。<br />
●腕 → 手の甲から腕の付け根に向かってスライドしてください。<br />
●ヒップ → 下から上へスライドさせます。<br />
●お腹 → 時計まわりにくるくるとマッサージします。<br />
3. 滑りが悪くなったら、オイルを追加して肌への摩擦を少なくします。</p>
<p>オイルマッサージは、スライドする方向とオイルをたっぷり使うことがポイントなんです！ 夜寝る前に行えば寝つきもよくなりますよ。</p>
<hr />
<p>おうち時間が以前より増えた方もいらっしゃるかと思います。ぜひ一度、オイル美容を取り入れてみてくださいね。お肌も気分もリフレッシュできますよ♪</p>
<hr />
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<p class="blogCardTitle"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70287316.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">エッセンシャルオイルで癒されよう♡ 自分でつくるマスク用アロマスプレー | #CBK magazine</a></p>
<p>undefined</p>
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<div class="blogCardImg__wrap"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70287316.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/04/538355a20216735ed6e773f68981810f_s.jpg" alt="" /></a></div>
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<p class="blogCardTitle"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70318687.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">「気に入らない香りの化粧水」ではキレイになれない？ アロマセラピストが教える、肌と香りの濃密関係 | #CBK magazine</a></p>
<p>undefined</p>
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<div class="blogCardImg__wrap"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70318687.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/09/3951244_s.jpg" alt="" /></a></div>
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<p class="blogCardTitle"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70325795.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">その肌トラブル、「マスク」のせいかも？ アロマセラピストが教える原因と解決策 | #CBK magazine</a></p>
<p>undefined</p>
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<div class="blogCardImg__wrap"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/70325795.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2020/11/3764521_s.jpg" alt="" /></a></div>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70155905.html">
	<title>乾燥・美白・アンチエイジング♡ お肌の悩みに合った美容成分を見つけよう</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70155905.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[ロザリンダ]]></dc:creator>
	<dc:date>2018-04-24T01:01:00Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美白]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[若見え・アンチエイジング・マイナス5歳]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[毎日使っている化粧品。いろいろな美容成分が入っていると思います。保湿に特化していたり、美白、アンチエイジングと目的は多種多様。コラーゲンをはじめ、ヒアルロン酸、プラセンタ、アスタキサンチン、フラーレンなどなど……どれもみ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>毎日使っている化粧品。いろいろな美容成分が入っていると思います。保湿に特化していたり、美白、アンチエイジングと目的は多種多様。コラーゲンをはじめ、ヒアルロン酸、プラセンタ、アスタキサンチン、フラーレンなどなど……どれもみんな良さそうに思えるけれど、しかし作用の仕方はそれぞれ。お肌の悩み別に再確認してみましょう♪</p>
<h3>【保湿：カサカサの乾燥肌に悩む女子】</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-155915" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/742b527e05aed15057c0916ccb846071_s.jpg" alt="" width="640" height="480" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/742b527e05aed15057c0916ccb846071_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/742b527e05aed15057c0916ccb846071_s-360x270.jpg 360w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/742b527e05aed15057c0916ccb846071_s-80x60.jpg 80w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<h3>＜ヒアルロン酸＞</h3>
<p>今やおなじみとなったヒアルロン酸は体内や真皮に含まれ、多量の水分を保持することができるという性質を持ちます。1gで600mlの水分保持。しかしヒアルロン酸入りの化粧品を肌に塗った場合、残念ながら真皮まで届きません。しかし肌の角質層内で充分な保湿をしてくれます。</p>
<h3>＜コラーゲン＞</h3>
<p>肌の真皮層に存在し、ハリや弾力を保つ働きがあります。そして年齢とともに減少していきます。化粧品として肌に塗っても真皮まで届きませんが、ヒアルロン酸同様に角質層内で水分をキープする保湿成分として働いてくれます。</p>
<h3>＜セラミド＞</h3>
<p>セラミドはヒアルロン酸が真皮にあるのに対して表皮の角質層に存在します。セラミド（＝細胞間脂質）は角質細胞をくっつけるノリの役目をし、その間に水分をはさみ込みます。化粧品に入っているセラミドはインナードライなど乾燥からお肌を守る効果が期待されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>【美白：シミをなんとかしたい女子】</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-155914" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/81a64e4974f16d75181f786ea189224a_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/81a64e4974f16d75181f786ea189224a_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/81a64e4974f16d75181f786ea189224a_s-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>美白というと今あるシミをなかった事に……というイメージがあると思いますが、厚生労働省が定めた美白化粧品とは、「メラニンの生成を抑えてシミ、そばかすを防ぐ」というのが主だそうです。現在市場に出ている美白化粧品のアプローチはさまざま。シミを増やさないというのが主流と思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>＜アルブチン＞</h3>
<p>シミの元であるメラニン色素を合成する「チロシナーゼ」という酵素が存在します。紫外線を浴びるなどの原因で、この酵素が活発に働くとシミを増やすことになります。アルブチンにはチロシナーゼの活性を抑える働きがあるため、結果的にシミを増やさない効果があります。シミを白くするというよりも増やさない目的の成分です。</p>
<p>同じような作用にビタミンC誘導体、コウジ酸、プラセンタがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>【アンチエイジング：シワ、たるみを撃沈！ 若さを保ちたい女子】</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-155913" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/04/944533b98e05f3ed22fdc22a89f6ecfe_s.jpg" alt="" width="640" height="415" /></p>
<h3>＜フラーレン＞</h3>
<p>加齢肌の大敵であるシミやシワの原因は活性酸素だといわれています。活性酸素とは酸化力が強い酸素を指し、美容でいうと肌を酸化（サビ）させて細胞を老化させてしまいます。そこで強い味方のフラーレンには活性酸素を除去する抗酸化作用があります。ビタミンCやコエンザイムQ10にも抗酸化作用がありますが、フラーレンは持続性と安定感に優れています。乾燥、くすみ、シワ、たるみを防ぐ効果が期待できます。</p>
<h3>＜プラセンタ＞</h3>
<p>プラセンタとは胎盤のこと。化粧品では豚や馬の胎盤から栄養を抽出したものが美容液として市販されています。プラセンタには年齢とともに衰えていく細胞の生まれ変わりを正常化させるという働きを持っています。ハリ、弾力の衰えに有効と言われています。</p>
<h3>＜アスタキサンチン＞</h3>
<p>アスタキサンチンとはサケ、カニ、エビなどに含まれている赤い色素です。この赤い成分には化粧品業界も注目しており、紫外線による肌老化を防ぐ効果があると言われています。お肌の悩みであるシミ、シワ、たるみの原因は紫外線と深く関わっています。アスタキサンチン成分が入った化粧品を塗って紫外線を浴びた場合、紫外線による肌老化やシミなどを防いでくれるというものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたか？ まだまだたくさんの美容成分がありますが、ご自分にあったものをチョイスしてくださいね♪</p>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70071357.html">
	<title>朝のメイクノリが悪い！ そんなときのお助けテク</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70071357.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-02-04T01:01:45Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[コスメ・メイク]]></dc:subject>
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		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[朝、お肌の不調でメイクノリが良くないときはあるものです。 見ないふり、気づかないふりでそのままメイクをしてしまうこともあるかと思いますが、気分まで沈んでしまってはせっかくの1日が台無しです。 メイクノリが悪いときは、スキ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>朝、お肌の不調でメイクノリが良くないときはあるものです。</p>
<p>見ないふり、気づかないふりでそのままメイクをしてしまうこともあるかと思いますが、気分まで沈んでしまってはせっかくの1日が台無しです。</p>
<p>メイクノリが悪いときは、スキンケアで潤いを補充しましょう♪</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-71358" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-329.jpg" alt="" width="700" height="466" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-329.jpg 700w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-329-640x426.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-329-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<h3>肌がゴワゴワしてファンデーションノリが不安</h3>
<p>朝、洗顔のときに「今日、すごく肌がゴワついてるかも……。」と思うとそのあとのメイクが不安になりますよね。</p>
<p>メイクを始める前に乳液＆スチーマーで潤いを与えましょう。</p>
<p>メイクノリが悪いときのために、化粧水の前に使うタイプの乳液を1本持っておくと便利です。洗顔が終わったら、乳液を塗って、スチーマーでお肌を温めていきましょう。</p>
<p>乳液がお肌の奥まで浸透して、ふっくらお肌になります。</p>
<p>スチーマーを持っていない場合は、ホットタオルを30秒程度のせるだけでもOKです。</p>
<h3>朝のメイクノリも、日中のメイク持ちも保ちたい！</h3>
<p>冬は乾燥の季節。頬も潤いが奪われ、カサカサしがちです。朝は平気でも、時間の経過とともに乾燥して粉をふいてしまうこともありますよね。</p>
<p>朝のメイクのときはもちろん、メイク持ちもよくするために朝しっかりと化粧水で保湿をすることが大切です。</p>
<p>朝化粧水を使う時は、頬をグッと引き上げてコットンパックをしましょう。大きめのコットンを2枚に割けばコスパも良いです。ほうれい線を引き上げるようにすれば保湿ケアもシワ対策もできちゃいます。</p>
<p><strong>【乾燥がひどい方は……】</strong></p>
<p>乾燥がひどくてどうにもならない方は、スキンケアの最後にクリームを使いましょう。<br />
美容成分を入れ込みながらお肌をあたためるようにハンドプレスしたあと、濡らしたスポンジでお肌全体をパッティングしてください。</p>
<p>よりお肌の奥まで美容成分が浸透していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>少し手間がかかりますが、朝のスキンケアが1日の肌状態を左右します。<br />
15分だけ早起きをして、乾燥の季節にも負けないお肌を作りましょう。</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70071182.html">
	<title>カサカサお肌の放置は厳禁！ 乾燥しやすい冬はしっかり保湿を</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70071182.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-02-01T01:01:08Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ボディケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[季節・冬]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[「そんなに乾燥しないし平気」「まだ若いし」と冬の乾燥を放置すると、たちまちお肌は老化してしまいます。 気がついたらカサカサが治らない、なんてことにならないよう、冬の乾燥はしっかりとケアしていきましょう。 冬のお肌のケアは [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「そんなに乾燥しないし平気」「まだ若いし」と冬の乾燥を放置すると、たちまちお肌は老化してしまいます。</p>
<p>気がついたらカサカサが治らない、なんてことにならないよう、冬の乾燥はしっかりとケアしていきましょう。</p>
<p>冬のお肌のケアは、いつもよりも念入りにすることでお肌に違いが出ますよ♪</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-71183" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-269.jpg" alt="" width="700" height="466" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-269.jpg 700w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-269-640x426.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/00-269-272x182.jpg 272w" sizes="auto, (max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<h3>スキンケア時、頬の保湿は念入りに！</h3>
<p>Tゾーンに比べて、頬は乾燥しやすい箇所です。<br />
おでこや鼻はそうでもないからと見落としてしまいがちな頬は重点的に保湿をしましょう。</p>
<p>冬は乾燥しやすい季節なので、化粧水、乳液、美容液それぞれの工程を１つ１つ丁寧に行いましょう。ハンドプレスをしながら、お肌が手に吸い付くくらいしっかりと浸透させてください。</p>
<p>どうしても乾燥してしまう方は、化粧水と乳液の間にパックもしてください。最低でも週に1回はシートパックをするのが理想的ですが、デイリーケアはコットンを割いて頬に載せる簡単なコットンパックでもOKです。</p>
<p>少し手をかけてスキンケアすることが美肌の秘訣です。</p>
<h3>目のまわりは、乳液＆クリームを念入りに入れ込む！</h3>
<p>まだ若いのに、笑ったときに目尻にちりめんジワが出てしまう方は要注意。目のまわりの潤いが足りないサインです。</p>
<p>しっかり保湿をしているつもりでも、目のキワまで塗れていない可能性があります。</p>
<p>目のまわりもしっかりと乳液＆クリームを塗っていきましょう。</p>
<p>アイクリームも併用するのがおすすめです。</p>
<h3>乾燥して、気がついたら白い粉が！</h3>
<p>足は乾燥すると、白い粉をふいてしまいます。<br />
「言われてみれば白い粉が……」という方は、ボディの保湿を念入りに行っていきましょう。</p>
<p>お風呂が上がりのボディクリームは必須です。<br />
それでも粉をふくようなら、スペシャルケアで潤いを補給してください。</p>
<p><strong>【足の乾燥のためのスペシャルケア】</strong></p>
<p>まずはスクラブで、余分な角質を落としましょう。</p>
<p>その後、ボディークリームをマッサージするようにして粉をふきやすいスネの部分に塗り込んでください。ラップで密閉して、10～15分放置。</p>
<p>これだけで見違えるように潤いがよみがえりますよ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>冬の乾燥は美肌の大敵です！<br />
しっかりと潤いを補給してモチモチのお肌を目指しましょう♪</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66763583.html">
	<title>乾燥が気になる季節は、毎日シートパックで潤い補給♡ パックの選び方と使い方</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66763583.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-12-02T07:01:09Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[バッグ]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[乾燥が気になる季節、私は毎日シートマスクでパックをしています。スペシャルケアは週に1～2回くらいが目安だと思っている方もいるかもしれませんが、乾燥している季節は潤いが足りない分、しっかりと水分を補給した方が良いのです♪  [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>乾燥が気になる季節、私は毎日シートマスクでパックをしています。<br />スペシャルケアは週に1～2回くらいが目安だと思っている方もいるかもしれませんが、乾燥している季節は潤いが足りない分、しっかりと水分を補給した方が良いのです♪ </p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="320" class="pict" alt="e6b1445ddf59d85f62089e3f8bd8c959_s" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/1/0/1065c7fd-s.jpg" border="0" hspace="5"></p>
</div>
<h3>シートマスク選びで気持ちもハッピーに♡</h3>
<p>ドラッグストアなどに行くとたくさんのシートマスクが売られています。<br />キャラクターの顔の形をしたものなど可愛いものもたくさんあるので、見ているだけでも楽しい気分になれます。<br />こういう気持ちも美肌に効果的なエストロゲンとドーパミンというホルモンを分泌してくれるので、美容に大切なことなのです。外見だけじゃなく、内面も潤すことは『美』の秘訣ですよ♪ </p>
<h3>パック選びのポイント</h3>
<p>色々なパックがありすぎてどれを買ったらいいのか迷う時は、お肌のお悩みに合わせて成分から選ぶのがおすすめです。肌のコンディションは毎日違うので、その日の肌の状態や気分に合わせてパックを使い分けるはとても効果的です。<br />たとえば、ニキビでお悩みなら鎮静効果があるビタミンC、もしくはニキビ跡を薄くしてくれる美白系のパックを。乾燥が気になるのなら、保湿に優れたヒアルロン酸が入ったものを。毛穴の開きやたるみが気になるのならお肌をふっくらさせてくれるコラーゲンがおすすめです。</p>
<h3>使う時間によって使い分ける</h3>
<p>夜はトロリとした液の濃厚なパックでしっかり保湿するのがいいですが、朝のメイク前にするパックは化粧水のような水分の多いタイプのもののほうがサラッとしているのでべたつきが気になりません。<br />パックは夜しかしないという人でも、昼過ぎ～夕方以降メイクが崩れやすい場合、お肌のコンディションが原因かもしれません。朝、少し早めに起きてパックをするとメイクが崩れにくくなりますよ。</p>
<h3>効果的なパックの使い方</h3>
<p>パックをするのに一番最適な時間は、お風呂上りの毛穴が開いた状態のときです。マスクの上からラップを重ねるとさらに効果がアップします。朝パックする場合は、スチーマーかレンジでチンしたホットタオルで顔を温めて毛穴を開くとパックの美容成分がよく浸透します。<br />マスクをはずしたあとは、水分を逃がさないように乳液やクリームでしっかりと蓋をすることが大切です。</p>
<h3>コスパが気になるならコットンパックもおすすめ</h3>
<p>毎日パックをするとお肌にいいことがたくさんありますが頻繁に市販のシートマスクを使用していたら結構なお金がかかってしまいますよね？ <br />コスパも重視している方は、コットンパックをしましょう。プチプラの化粧水でも良いので、コットンに浸して使います。コットンは、1枚を2～3枚に割いて使うと節約になりますよ♪ </p>
<p>普段はコットンパック、週に1～2回のスペシャルケアとして市販のパックを使用するようにしても、十分お肌に効果があります。<br />寒い季節はどうしてもお肌のコンディションが悪いとお悩みの方は、毎日パックをしてみてください。エステに行くよりずっと安く手軽に美肌が叶います♪ </p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060665.html">
	<title>つるすべ肌へ！ はちみつ＆塩で簡単手作りスクラブ♡</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060665.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-23T09:01:03Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ボディケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
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		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[お肌の古い角質を落としてくれるスクラブ。定期的にやっているという方も多いと思います。 でも、「市販のスクラブには科学物質やよくわからない成分が含まれているのが気になっちゃう。」「スクラブって意外と値段が高めだからもうちょ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お肌の古い角質を落としてくれるスクラブ。定期的にやっているという方も多いと思います。<br />
でも、「市販のスクラブには科学物質やよくわからない成分が含まれているのが気になっちゃう。」「スクラブって意外と値段が高めだからもうちょっと安くできないかな？ 」と思ったことはありませんが？<br />
実は、お家にある材料で手作りスクラブが作れるんです♪</p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/1/1/115b0199-s.jpg" alt="136db1192fc2abf6f4fd6f1ca0879292_s" width="480" height="318" border="0" hspace="5" /></p>
</div>
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</div>
<h3>はちみつと塩で簡単スクラブを作ろう！</h3>
<p>もちもちスベスベ肌になるスクラブの作り方はとっても簡単です♪<br />
（※この方法は体用なのでお顔への使用はおすすめしません。）</p>
<p>【用意するもの】<br />
塩（または砂糖）<br />
はちみつ</p>
<p>たった2つの材料です。<br />
オーガニックの塩や砂糖、はちみつを用意すればお手軽にオーガニックのスクラブが作れちゃいます。<br />
お肌が弱い方・敏感なかたは塩ではなく砂糖を使った方がなめらかになりますよ。</p>
<p>【スクラブの作り方】<br />
まず、自分が使用したい分の塩（または砂糖）を用意します。私は、全身使いたい時は大さじ3～4杯分を用意します。<br />
次に、塩（または砂糖）がひたひたになるくらいまではちみつを入れ混ぜ合わせます。<br />
これで完成です。とっても簡単ですよね♪</p>
<h3>手作りスクラブの使い方</h3>
<p>体を洗ったあとの清潔なお肌の上に塗って軽くくるくるとマッサージし、洗い流すだけです！強くマッサージし過ぎてしまうとお肌トラブルに繋がるのでご注意ください。あくまでやさしく、くるくるとしてくださいね。</p>
<p>洗い流したあとはいつも通りスキンケアしてください。<br />
たったこれだけで、簡単にツルスベ肌が手に入ります！</p>
<p>砂糖にはちみつ多めで作り、唇のスクラブにすることも可能です。唇もデリケートなので体用よりもはちみつ多めにしてくださいね。もちろん、スクラブ後はしっかりリップケアも忘れずに行ってください！ 唇が乾燥してカサカサになってしまったときには、3〜4日に1回くらいのペースでの使うことをおすすめします。</p>
<p>口に入れても問題ないくらい安全なスクラブなので科学成分が気になる方や、お金をかけずにきれいなお肌を手に入れたい方は、ぜひ試してみてくださいね。</p>
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<div class="blogCardCont">
<div class="blogCardTxt">
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<p>undefined</p>
</div>
<div class="blogCardImg">
<div class="blogCardImg__wrap"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/62381389.html" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://i0.wp.com/magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2016/12/d0580fad-s.jpg?fit=480%2C320&#038;ssl=1" alt=""></a></div>
</div>
</div>
<div class="blogCardFooter"><a href="https://magazine.cubki.jp/articles/62381389.html"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://magazine.cubki.jp/articles/62381389.html" alt="">magazine.cubki.jp</a></div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66229724.html">
	<title>冬の乾燥には保湿だけでは不十分！？ 潤い肌を守るには？</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66229724.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-02T11:01:34Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[冬は乾燥の季節です。この時期になると「肌がカサカサしてかゆくなる～！ 」って人は多いですよね。そんな乾燥を防ぐために保湿ケアはしてるけど、どうも効果を実感できないって思ったことはありませんか？ 実は、乾燥対策に保湿だけで [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>冬は乾燥の季節です。この時期になると「肌がカサカサしてかゆくなる～！ 」って人は多いですよね。そんな乾燥を防ぐために保湿ケアはしてるけど、どうも効果を実感できないって思ったことはありませんか？ 実は、乾燥対策に保湿だけでは冬の乾燥には太刀打ちできないという方もいます。</p>
<p>では、保湿の他にはどうしたら良いのか……。今からご説明させていただきます。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/e/3eb43c1f-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></p>
</div>
<h3>洗顔はぬるま湯で優しく洗って</h3>
<p>冬は寒いから、つい洗顔も温かいお湯を使っちゃう……。気持ちは分かりますが、コレはＮＧです！ お湯で洗うと肌の必要な水分が奪われ、乾燥の原因になってしまいます。洗うときには、冷たくなくていいので常温くらいのお水で擦らずに、たっぷりの泡で優しく洗いましょう。</p>
<h3>食事で美肌を手に入れる</h3>
<p>乾燥肌に効果的な栄養素は、たんぱく質・ビタミン・ヒアルロン酸・セラミドなど。<br />たんぱく質は、肌の細胞を作る主成分です。潤いのある肌にする働きがありますよ。毎日食べるなら低カロリーな大豆製品がおすすめです。豆腐・納豆などならいつでも簡単に食べられますね。</p>
<p>ビタミンは、肌の乾燥を防いだり、新陳代謝を促す作用があります。ビタミン豊富な緑黄色野菜をバランスよく食べるようにしましょう。</p>
<p>乾燥対策と言えばヒアルロン酸、セラミドですよね。ヒアルロン酸ならオクラなどのネバネバ食品に、セラミドならこんにゃくに多く含まれています。</p>
<h3>睡眠不足はお肌の大敵！</h3>
<p>睡眠不足はダメと言っても、ただダラダラと寝てればそれで良いというわけでもありません。<br /> 就寝後の3時間くらいで成長ホルモンは分泌されます。その時に、肌の修復がおこなわれるのです。</p>
<p> 肌をしっかり回復するために、</p>
<p>・寝る前には、血糖値をあげない。<br />つまり、寝る2時間前には物を食べないようにしましょう。<br />・寝る前には、脳を覚醒させることはしない。<br />寝る1時間前には、テレビ・パソコン・スマホ等の画面を見るのはやめましょう。脳が覚醒してしまうので、読書も控えましょう。</p>
<p> 寝る前は、気持ちの落ち着くアロマを焚いたり、ゆったりとした曲を聴いたりと、リラックスした状態にして眠りに入るのが理想的です。</p>
<p> </p>
<p> 乾燥肌には、日常のちょっとした積み重ねが効果的なのです。みなさんも、保湿ケアはしっかりと続けつつ、普段の習慣も見直してみて下さいね。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65739846.html">
	<title>めざせ、透明感のある素肌美人！ 簡単オイルマッサージ♪</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65739846.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-10T14:01:27Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[女性のみなさまのお肌の悩みってどんなものですか？ 肌のたるみ、シワ、血色、と言いだしたらキリがないですよね。でも、なんといっても重要なのが透明感のある素肌ではないでしょうか？ 毎日の習慣にちょっと一手間加えるだけで、劇的 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>女性のみなさまのお肌の悩みってどんなものですか？ 肌のたるみ、シワ、血色、と言いだしたらキリがないですよね。でも、なんといっても重要なのが透明感のある素肌ではないでしょうか？ <br />毎日の習慣にちょっと一手間加えるだけで、劇的に素肌美人になる方法を伝授いたします！</p>
<h3>オイルマッサージで毛穴が消える！ ？</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="320" class="pict" alt="0a" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/1/3/1399950d-s.jpg" border="0" hspace="5"></div>
<p>いくら効果があるとはいえ、毎日のスキンケアにかけられるお金も時間決まっていますよね。<br />そんな女性にオススメのシンプルスキンケアが、『洗顔前のオイルマッサージ』。<br />オイルマッサージをすることで肌の汚れを浮かし、さらに肌に栄養を与えてくれる効果まで期待できるのです♪ </p>
<h3>アルガンオイルが効果的</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="320" class="pict" alt="0a" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/c/2/c2f9bc03-s.jpg" border="0" hspace="5"></div>
<p>オイルと一口に言ってもいろいろとありますよね。肌に優しけれは特に決まりはないのですが、私が一番オススメするのが今話題の『アルガンオイル』です。<br />アルガンオイルの最大の特徴はビタミンEが豊富に含まれているということ。このビタミンEには抗酸化作用があり、若返りのビタミンと呼ばれています。</p>
<h3></h3>
<h3>マッサージの手順は？</h3>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" width="480" height="320" class="pict" alt="0a" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/f/3/f30daf32-s.jpg" border="0" hspace="5"></div>
<p>まず手に数滴のアルガンオイルをたらし、顔全体に塗布。<br />肌が痛まないように、顔全体を優しくマッサージします。<br />次にホットタオル（※レンジでチンするだけで簡単に作れます♪ ）を顔に乗せ1分ほど放置した後、そのタオルで顔のオイルを拭き取ります。<br />その後は通常どおり洗顔をしていつものお手入れへ。</p>
<p>この方法を続けることで肌のくすみが取れ、透明感のある素肌を手にいれることができます。</p>
<p>アルガンオイルは1,500円前後で購入でき、美容液やヘアオイルとしても使えるのでとってもお得！ 手順も簡単ですし、毎日のスキンケアに取り入れやすいですよね。<br />ただし、お肌に優しいとはいえ使用前にはパッチテストもお忘れなく！ お肌に合わない場合は、他のオイルも試してみましょう。</p>
<p>この秋、あなたもこのオイルマッサージで美しい毛穴のない素肌へ♡ <br />毛穴だけじゃなく、保湿効果もあるので、乾燥が気になる方にもおすすめです。<br /> </p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65740384.html">
	<title>全身に使える保湿ケア！ キッチンにある●●●●で乾燥肌を改善できる！？</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65740384.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-08T14:01:08Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[クレンジング・洗顔]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[肌の乾燥は化粧ノリが悪くなったり、カサカサして痒くなったりといった事態を招きます。冬だけ乾燥が気になる方、一年中気になる方などいらっしゃるでしょうが、キッチンにあるものでケアができることをご存知でしょうか？ 乳液や保湿ク [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>肌の乾燥は化粧ノリが悪くなったり、カサカサして痒くなったりといった事態を招きます。冬だけ乾燥が気になる方、一年中気になる方などいらっしゃるでしょうが、キッチンにあるものでケアができることをご存知でしょうか？ </p>
<p>乳液や保湿クリームを購入するのに比べてお金もかかりません。<br />乾燥がどうにも改善しないという方は、キッチンにある“オリーブオイル”を使ってみてください♪ </p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/5/b/5b87ad2a-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p></p>
<h3>オリーブオイルには保湿効果がある</h3>
<p>料理をする時に使っている方も多いオリーブオイルですが、実は乾燥肌を改善するのに効果的です。<br />保湿性が高いのに加えて、痒み・炎症などを抑えてくれる効果も有ります。ビタミンEとオレイン酸が含まれていることから、酸化しにくい点もメリットと言えます。<br />料理に使うものだからこそ、肌に塗っても安心して使えるというわけです♪ <br />化粧水や乳液、美容液を使う前のブースター（導入化粧品）の代わりにもなるので、あとにつける美容成分の浸透が良くなりますよ。</p>
<h3>肌に良いからと言ってベタベタ塗るのはNG</h3>
<p>保湿効果がある、肌に良いとなるとついつい大量にオリーブオイルを塗ってしまいがちです。しかし、ベタベタと塗るのは避けましょう。<br />オリーブオイルの質感はどっしりとしていて、大量に塗ると洗い流した後に肌が潤うどころかベタつきが気になってしまいます。オリーブオイルを塗るときは、様子を見ながら少しずつ塗っていくようにしましょう。もしも、塗りすぎてしまった、ベタつきが気になるという場合には、ティッシュを乗せてオイルを吸い込んだり、蒸しタオルで優しく拭き取りましょう。</p>
<h3>クレンジングの代わりにもなる</h3>
<p>オリーブオイルは、クレンジング剤として代用もできます。<br />通常のクレンジング剤と違い、肌にダメージを与える界面活性剤が入っていないのに加えて、化粧もきちんと落ちます。<br />また、顔だけではなく体や髪にも使えるので、体が乾燥しているときや髪のダメージが気になるときも活躍しますよ♪ </p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/3/2/324e97d6-s.jpg" alt="00" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p>注目のオイル美容には『オリーブオイル』『ココナッツオイル』『ホホバオイル』『アルガンオイル』など、色々な種類のオイルがありますが、自分にぴったりなオイルを見つけて美肌生活をはじめてみてください。<br /> </p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/65740177.html">
	<title>秋には保湿して、夏のダメージを回復させておくことが大切♪</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/65740177.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-10-07T15:01:15Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[乾燥]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[保湿]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[「秋の肌は疲れ気味……」夏は、紫外線・クーラー・汗など肌へダメージを与えるものが多い季節です。そんな夏のダメージをたくさん受けて、秋の肌は、とても疲れているのです。 秋の肌はどんな状態？ 夏に紫外線のダメージを受けた秋の [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「秋の肌は疲れ気味……」<br />夏は、紫外線・クーラー・汗など肌へダメージを与えるものが多い季節です。そんな夏のダメージをたくさん受けて、秋の肌は、とても疲れているのです。</p>
<div align="center"><img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/5/3/5373a96e-s.jpg" alt="0a" class="pict" height="320" width="480"></div>
<p></p>
<h3>秋の肌はどんな状態？</h3>
<p>夏に紫外線のダメージを受けた秋の肌は、とても乾燥していて、カサカサになっています。<br />紫外線＝シミ・ソバカスの原因というイメージがあるかと思いますが、実はそれだけではなく、紫外線は肌の乾燥にも関係しているのです。<br />肌の表面には、皮脂でできたバリアがあります。このバリアが肌の水分を閉じ込めたり、外部からの刺激を和らげてくれるのです。しかし、紫外線はそのバリアを壊してしまいます。そしてバリアがなくなれば、肌の水分を閉じ込めておけなくなり、水分量が減ってしまいます。</p>
<h3>夏に蓄積した肌ダメージ！ 乾燥の原因はこれ</h3>
<p>夏の必需品、クーラーも実は肌を乾燥させる原因のひとつ。<br />クーラーから出される風はとても乾いているのです。その風に直接当たっていると肌の水分が蒸発して、飛ばされてしまいます。<br />さらには、汗までもが乾燥を引き起こす原因になるのです。汗には、肌の上で蒸発することで体温を下げる働きがあるのですが、その蒸発する時に肌に必要な水分も一緒に蒸発させてしまうのです。</p>
<p>このように、紫外線・クーラー・汗によって乾燥させられ、秋になる頃には肌はすっかりカサカサの潤いのない肌になってしまっているのです。乾燥で肌を守るバリア機能が損なわれると、肌がピリピリする、赤くなる等といったさらなるトラブルを招く場合もあります。</p>
<h3>カサカサ肌を回復させるには？</h3>
<p>カサカサの乾燥肌を回復させるには、とにかく保湿あるのみ！ <br />スキンケアの基本ですね♪ 夏に受けたダメージを和らげて、次にくる冬へとしっかり備えておきましょう。ここでしっかり保湿ケアをしてあげることで、受けたダメージの回復率も高まり、さらにキメ細かい健康的な肌に導いてくれるのです。</p>
<p>朝晩の洗顔後には保湿を意識したスキンケアをしていきましょう。そして、外からしっかり保湿しつつ、しっかり睡眠をとるなど普段の生活習慣から肌を健康的に保つように心がけることが大切です。</p>
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<p>秋が終われば厳しい冬の乾燥が待っています。肌にとって過ごしやすい今の内に夏のダメージしっかりと回復させておきましょう♪<br /> </p>
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