黒板にチョークを引いたようなニュアンスの、縦縞模様をチョークストライプと呼びます。地色はブラックやグレー、紺などのダークトーンが用いられます。メンズスーツで使用されることが多いため、こなれ感のある着こなしに活躍するでしょ […]
黒板にチョークを引いたようなニュアンスの、縦縞模様をチョークストライプと呼びます。地色はブラックやグレー、紺などのダークトーンが用いられます。メンズスーツで使用されることが多いため、こなれ感のある着こなしに活躍するでしょ […]
出典:cubki.jp エクリュとは、生糸や無染色無漂白の麻の色。黄色みがかったとても淡い茶色、または淡いベージュ色のこと。フランス語で「生成り」、「クリーム色の」、「未加工の」、「漂白していない」という意味です。エクリ […]
オーバーダイとは、元の色の上に染める後染め加工のこと。ジーンズなどのインディゴカラーのデニム製品の上に別のカラーを乗せて、色落ち感や通常の染色では難しい絶妙なカラーが表現できます。オーバーダイ加工とも呼ばれています。 デ […]
出典:cubki.jp クルー・ネックは、かなりの服に使用されている型です。ニットに使われる頻度が特に高く、丸首型のネックラインが基本で、船の乗組員が名前の由来となっています。丸首型のネックライン以外には、V字型のVネッ […]
出典:cubki.jp コンケーブとは、テーラード・ジャケットに使用されることが多い肩の型です。衣服では肩のデザインが弓なりに凹凸やくぼみがあるような形状になっていることを差します。この形の肩のデザインを、コンケーブ・シ […]
出典:cubki.jp アルスターカラーとは、ダブルブレストの幅広のテーラードカラー(衿)の一つ。カラーとラペル(上襟と下襟)の幅がほぼ同じか、カラーの方が少し広めのデザインが特徴です。ラペルを一番上までとめることが出来 […]
出典:cubki.jp フランス語では「動機」「理由」「テーマ」などを意味している。 ファッション用語としては、デザイン・柄のメインとなる模様または、象徴的なものを表す時に多く使われる言葉。芸術作品では、作品のきっかけと […]
出典:cubki.jp ストローハットは、つばが狭いタイプから広いタイプまであります。麦わら帽子やコサージュ装飾の帽子、カンカン帽子もストローハットです。ファッションでは、主に夏場に、つばが広いストローハットは女性用、カ […]
出典:cubki.jp スラックスとは、長いズボンのことを差す言葉です。同義語には、パンツやスラックス、ズボンがあります。slackとは、英語ではゆるいと言う意味があります。つまり、脚部分が筒状のゆとりがあるパンツと言う […]
出典:cubki.jp ケーブル・ニットとは、太編の意味のケーブルを縄目模様に編み込んだニットのことです。太編も縄編みも、大抵は厚手になるので冬物や寒い地域が主流のニットです。女性用・男性用どちらのニットのデザインにも使 […]
出典:cubki.jp サルエルパンツは、ゆったりしたシルエットのパンツで、股下がだぶだぶの感じのデザインが特徴的です。ウエストやヒップのサイズが隠せて、足首は絞られているので、スタイルが分かりにくいデザインになっていま […]
出典:cubki.jp ヘムとは、衣服の縁や裾線のこと。一般的にはスカートやシャツなどの裾の折り返しをさすことが多いです。糸での縁取りや縁縫いだけではなくフリルをあしらったりする方法があり、それをまとめてヘムと呼ぶ縫製用 […]
出典:cubki.jp 礼服のジャケットやシャツを取り入れながら着崩したスタイル、または着崩すことをドレスダウンと呼びます。対義語はドレスアップです。似ている言葉としてカジュアルダウンが挙げられますが、ベースアイテムのテ […]
出典:cubki.jp 本来の意味「男性的な」「男の」。女性がベーシックなメンズファッションを取り入れる事を指します。形動で言えば「男性らしいさま」を表しています。洋服だけではなく、ヘアー・メイクにもマスキュランが取り入 […]
出典:cubki.jp フューシャピンクとは、フクシアという花が由来で紫かかった鮮やかなピンク色のこと。落ち着いたピンク色なので甘くなりやすいコーディネートの差し色に使うと大人っぽい雰囲気になります。秋冬のアイテムによく […]