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	<title>食事 &#8211; #CBK magazine【公式】</title>
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	<description>ファッション専門家が徹底解説！トレンドから基礎まで着こなし・コーディネートの裏ワザ満載のおしゃれ記事メディア</description>
	<dc:date>2024-11-12T23:14:18Z	</dc:date>
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	<title>そろそろ8月も終盤戦、夏バテは大丈夫？ 今年の美肌維持＆疲労回復はハーブティーで♪</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70177318.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[ロザリンダ]]></dc:creator>
	<dc:date>2018-08-21T07:01:29Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[健康]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[季節・夏]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[猛烈な暑さになったり、急に気温が下がったり……と気候変動の激しかった今年の夏。こんな時は体調を崩しやすく、夏バテには注意が必要です。 美意識の高い大人女子は、オシャレで美容にも効果的なハーブティーで夏バテを緩和してみませ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>猛烈な暑さになったり、急に気温が下がったり……と気候変動の激しかった今年の夏。こんな時は体調を崩しやすく、夏バテには注意が必要です。<br />
美意識の高い大人女子は、オシャレで美容にも効果的なハーブティーで夏バテを緩和してみませんか？ 今回は夏バテの原因とその対策法をご紹介します。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-177327" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/94cdf5300aa269a7a7e1d0bf75b7266c_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/94cdf5300aa269a7a7e1d0bf75b7266c_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/94cdf5300aa269a7a7e1d0bf75b7266c_s-272x182.jpg 272w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<h3>まずは夏バテの原因を知るところから</h3>
<p>通勤やお出かけ中でも、気温が30度以上になるとエアコンの効いたオフィスや喫茶店でひと息つきたいものですね。</p>
<p>しかし暑い屋外と涼しい室内では温度差が激しく、体力を消耗してしまうもの。室内と外の温度差が5℃以上になると自律神経が乱れやすくなります。また冷えた所で過ごす、暑い所で過ごすなどを繰り返していると体はかなりのストレスを受けて疲労が溜まり、これが夏バテの原因となっていきます。</p>
<h3>夏バテの症状とは？</h3>
<p>体のだるさや疲労感が特徴的な症状です。それに伴い自律神経が乱れ、食欲不振などの症状も。また暑さによって体もストレスを受けているので、風邪も引きやすくなるんです。</p>
<h3>夏バテ対策の強い味方、ビタミン＆クエン酸</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-177329" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/b19ef736409235124697a3442b9d1ae2_s.jpg" alt="" width="640" height="427" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/b19ef736409235124697a3442b9d1ae2_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/b19ef736409235124697a3442b9d1ae2_s-272x182.jpg 272w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>●ビタミンA：免疫力を高めます。</p>
<p>●ビタミンB1、B2、B6：体の疲労回復を助けます。</p>
<p>●ビタミンC：免疫力を高めます。</p>
<p>●クエン酸：疲労回復（筋肉疲労で生成される乳酸を分解する）や美肌効果（肌を滑らかにする、日焼けによる肌のダメージの改善、抗酸化作用など）が期待できます。</p>
<h3>夏バテ防止に効果的な食べ物や飲み物</h3>
<p>・ウナギ（ビタミンA、B1、B2、E、たんぱく質を多く含む）</p>
<p>・豚肉（B1、たんぱく質を多く含む）</p>
<p>・緑黄色野菜、フルーツ（ビタミンCほか）</p>
<p>・梅干し（クエン酸を多く含む）</p>
<p>・ハーブティー（ビタミンC、クエン酸を多く含む）</p>
<h3>ハーブティーでオシャレに夏バテ対策！</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-177328" src="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/379749e6ab4993183f540020458dee8f_s.jpg" alt="" width="640" height="480" srcset="https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/379749e6ab4993183f540020458dee8f_s.jpg 640w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/379749e6ab4993183f540020458dee8f_s-360x270.jpg 360w, https://magazine.cubki.jp/wp-content/uploads/2018/08/379749e6ab4993183f540020458dee8f_s-80x60.jpg 80w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>多くの有効成分が含まれているハーブ。そのハーブを使ったハーブティーは、香りの効果と飲用による薬理効果の双方が期待できるのが特徴です。</p>
<p><strong>＜夏バテにはハイビスカスとローズヒップのブレンドがおすすめ＞</strong></p>
<p>ハイビスカス：ルビーのような赤いお茶は爽やかな酸味が特徴。この酸味はクエン酸を含み、疲労回復に役立ちます。ビタミンやミネラルが豊富で食欲不振にも。</p>
<p>ローズヒップ：リコピンを含み、ビタミンCはオレンジの10倍、レモンの20倍と多く含みます。夏バテや風邪、肌荒れに期待大。（ハイビスカスなどとブレンドすると飲みやすくなります）</p>
<p>ハーブティーの茶葉やティーバッグはネット通販やデパート、専門店で手に入ります。酷暑と言われる今年の夏、冷たいハーブティーを持ち歩くのもおすすめです♪</p>
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	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060796.html">
	<title>夜中、どうしてもお腹が空いたら？ ローカロリーの簡単夜食レシピ</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060796.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-12T01:01:42Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[ダイエット中、「夜の遅い時間にお腹が空いて困ってしまった……。」なんて経験はありませんか？ 布団に入って寝てしまえば..、と思っても、お腹が空いていると、目が冴えてしまってなかなか眠れなかった夜があなたにもあるかもしれま [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ダイエット中、「夜の遅い時間にお腹が空いて困ってしまった……。」なんて経験はありませんか？<br />
布団に入って寝てしまえば..、と思っても、お腹が空いていると、目が冴えてしまってなかなか眠れなかった夜があなたにもあるかもしれません。</p>
<p>夜遅いのにお腹が空いてしょうがない！ そんな時におすすめな、手軽に作れてしかもローカロリーなレシピをご紹介しちゃいます！</p>
<div align="center"><a title="cab1c3c72555f3d60fcde2924eab35ba_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/7/1/712ac18b.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/7/1/712ac18b-s.jpg" alt="cab1c3c72555f3d60fcde2924eab35ba_s" width="480" height="320" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>簡単でおすすめ！ 空腹をしのぐ夜食レシピ</h3>
<p>夜中に食べてもOKの、ローカロリーの夜食レシピを紹介します。</p>
<p>簡単にできるので、お腹が空いてどうしようもない日はぜひこれでしのいでくださいね。</p>
<hr />
<p>1.アクを抜いて適当な長さにカットしたしらたき1パックを、少量のごま油（小さじ2程度）を熱したフライパン（フッ素樹脂加工のものが良いです）で、しっかりと炒めて水分をとばします。</p>
<p>2.途中、炒めながら塩コショウや醤油、オイスターソース等、お好みの調味料で軽く下味をつけてください。市販のペースト状の中華風調味料を使えば、それ一つで味が付けられるのでさらに簡単です。</p>
<p>3.そこへ、できるだけ細かくバラバラにしたえのき茸1袋を加えます。えのき茸がしんなりしたら、適当な長さに切った豆苗を加え、最後に味を見ながらもう一度調味料を足し、しっかり味が付いたらできあがりです。</p>
<hr />
<p>麺類（中華風焼きそば風）のような感覚で、ツルツルっと食べてください！ 満腹感を得るため、材料をあまり短く切りすぎないようにしましょう。</p>
<p>しらたきとえのき茸はカロリーが殆どない食材ですが、食べると空腹感が満たされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は、しらたきにえのき茸と豆苗を加えて作ったレシピをご紹介しましたが、えのき茸の代わりにエリンギやしめじ、豆苗の代わりにチンゲン菜や小松菜を使ってもおいしいです。</p>
<p>もちろん夜食だけでなく、軽めのランチやおやつ代わりにもなりますよ。<br />
ダイエット中の方に、ぜひぜひお試ししていただきたいです！</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060742.html">
	<title>ダイエットも美肌効果も！ 実はすごいブルーベリー</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060742.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-05T01:01:10Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[よくブルーベリーを食べると目がよくなると聞きますが実はそれだけではないんです。 ブルーべりーは、ダイエットにも美容にも良い、女性に嬉しい食材♡ 今日は、ブルーベリーの魅力をお伝えします！ ダイエットにも美容にもうれしいブ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>よくブルーベリーを食べると目がよくなると聞きますが実はそれだけではないんです。</p>
<p>ブルーべりーは、ダイエットにも美容にも良い、女性に嬉しい食材♡</p>
<p>今日は、ブルーベリーの魅力をお伝えします！</p>
<div align="center"><a title="0d2ed53f1ddecbd40c23d47e3f00ed18_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/6/9/69d3922e.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/6/9/69d3922e-s.jpg" alt="0d2ed53f1ddecbd40c23d47e3f00ed18_s" width="480" height="360" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>ダイエットにも美容にもうれしいブルーベリー♡</h3>
<p>ブルーベリーには水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の2種類の食物繊維が入っているためダイエットに最適なんです。豊富な食物繊維の働きにより、便秘にとてもよく効きます。</p>
<p>便秘が解消すると、ニキビや吹き出物などの肌荒れも改善するので、美肌にも効果があるんですね♪</p>
<p>さらに、ミネラルやビタミンもバランスよく含まれているため冷え性の改善も期待できます。</p>
<p>冷え性が治ることによって代謝もよくなったり肩こりや気だるさなどもなくなり、だいぶ動きやすくなると思います。</p>
<p>なかなかミネラルは摂取しづらかったりするのでブルーベリーで栄養をとれるならとてもお手軽ですよね。<br />
ダイエット、美肌効果、冷え症改善の他にも花粉症対策、老化防止などブルーベリーには女性に嬉しい効果がたくさん詰まっています。</p>
<h3>ブルーベリーの美味しい食べ方</h3>
<p>ヨーグルトなどに混ぜて、生で食べても美味しいブルーベリー。</p>
<p>しかしそれだけでは面白くないので少しアレンジを紹介したいと思います。</p>
<h4> 【簡単ブルーベリージャムの作り方】</h4>
<p>ブルーベリー500グラム</p>
<p>砂糖200グラム</p>
<p>レモン汁大さじ1</p>
<p>ブルーベリーを耐熱容器に入れてラップをしてレンジで10分チン。そのあとかき混ぜながら様子を見てラップを外してさらに10分。これだけでジャムが完成します♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらのブルーベリージャムとっても使えます！</p>
<p>バニラアイスにかけてもよし、パンケーキに添えてもよし、クッキーに織り混ぜてもよし。最近だとブルーベリーソースを使ったハンバーグなんかも人気があるようです。</p>
<p>ダイエットのお供にするのであれば牛乳と混ぜるのがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、ブルーベリーを健康と美容のために食べてみてくださいね♪</p>
<p>美容に良い食材は、自分に合うと思うものを続けていくのが一番効果的です。</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/70060648.html">
	<title>スルメはただのおつまみじゃない？ 実は美容にいいんです！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/70060648.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2017-01-02T01:01:37Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[おつまみの代表格『スルメ』ですが、実は美容にも効果が期待出できる食材だって知ってましたか？ お菓子などに比べてカロリーが低い分、ダイエット中の間食に食べている方もいるかもしれません。 身近な『スルメ』の美容効果を知り、正 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おつまみの代表格『スルメ』ですが、実は美容にも効果が期待出できる食材だって知ってましたか？ お菓子などに比べてカロリーが低い分、ダイエット中の間食に食べている方もいるかもしれません。</p>
<p>身近な『スルメ』の美容効果を知り、正しく摂取してご自身の体に役立ててみませんか？</p>
<div align="center"><a title="44d48535122825cd26f78c9b0de921ff_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/7/8/787ed5a1.jpg" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/7/8/787ed5a1-s.jpg" alt="44d48535122825cd26f78c9b0de921ff_s" width="480" height="319" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>スルメには女性に嬉しい栄養素がいっぱい♡</h3>
<p>『スルメ』に含まれる栄養素で真っ先に目がいくもの、それはアルギニンです。アルギニンは『若返りホルモン』を刺激するアミノ酸の一種で、これを摂取する事により血流を良くしたりタンパクを生成してくれます。若々しい肌へと導いてくれる栄養素なんですね。</p>
<p>また『スルメ』はタンパク質が豊富に含まれているのも特徴です。</p>
<p>タンパク質は筋肉をつけるために必要な栄養素です。摂取後は基礎代謝が上がるため、その後に運動をすると効果的。ダイエットの大きな味方になってくれます。</p>
<p>『スルメ』に含まれるタウリンという栄養素は、疲労回復に効果があると知られています。タウリンは、コレステロールや血圧血糖を下げてくれる役割も持っています。健康に一役買ってくれる素晴らしい栄養素ですね。</p>
<p>栄養素を見ただけでも、とっても体に良いことが分かります。</p>
<h3>低カロリーのスルメはダイエットにも効果的！</h3>
<p>『スルメ』は低カロリーのため、ダイエットにはとても効果的です。</p>
<p>実は、『スルメ』がダイエットに効果的なのはカロリーだけではなく、“硬い”ということにもあるのです。</p>
<p>よく食事の時に「30回以上噛みましょう」と言われますが、これは噛むことで脳内にヒスタミンという物質を蔓延させ満腹中枢を刺激し、過剰に食べる事を防ぐためです。</p>
<p>つまり「よく噛んで食べる」という動作自体が、食べ過ぎ・間食の防止になりダイエットにつながるわけですね。『スルメ』は他の食品と比べても硬いため、自然と噛む動作ができ空腹感を抑えてくれます。</p>
<p>また、よく噛むことにより顔の筋肉を使うので、痩せにくいと言われる顔痩せの効果も期待できます。</p>
<h3>良いことだらけのスルメですが、1点だけ注意！</h3>
<p>美容にとって良い効果が期待できる『スルメ』ですが、気をつけたいのは塩分です。</p>
<p>カロリーが低いので多量に食べてしまいがちですが、塩分過多になると今度はむくみが気になってきてしまいます。『スルメ』を主食にするような摂り方は決してせず、普段はおやつにクッキーなんて時に、そのクッキーを『スルメ』に変えてみてください。</p>
<p>『スルメ』と一緒に摂るならば、体内の塩分排出を促してくれるカリウムを多く含んだ食材がおすすめです。トマトやキュウリ、ほうれん草やきのこ類です。<br />
もし『スルメ』を食べ過ぎたかな？ ちょっと喉が乾きやすいな？ と感じたら、このような食材をその日の食事に取り入れてみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おつまみとしてとても人気のある『スルメ』ですが、意外なことに美容効果も高いのです。コンビニなどで簡単に安価で手に入るのもありがたいですよね。</p>
<p>ついつい口にしてしまう間食のお菓子の代わりに『スルメ』、はじめてみてはいかがですか。</p>
<hr />
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<p>undefined</p>
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	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-12-16T07:01:13Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[25歳を過ぎると、お肌が変わっていく年齢です。でも、高い化粧品に切り替える経済的余裕もないし、エステなどもあまり気がすすまない……。そこで、食材で簡単に取り入れてみてはいかがでしょうか。 スムージーだとか、わざわざ作るも [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>25歳を過ぎると、お肌が変わっていく年齢です。でも、高い化粧品に切り替える経済的余裕もないし、エステなどもあまり気がすすまない……。そこで、食材で簡単に取り入れてみてはいかがでしょうか。<br />
スムージーだとか、わざわざ作るものは面倒という方にもおすめなのが、ご飯に混ぜて炊くだけでスーパーフードです。<br />
炊くだけで美容に良い栄養素を摂取できるので、ズボラな方にもおすすめです。</p>
<div align="center"><a title="04579bcdc36758dd78d2a8a0b34f61e6_s" href="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/9/3/93c1351d.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/9/3/93c1351d-s.jpg" alt="04579bcdc36758dd78d2a8a0b34f61e6_s" width="480" height="320" border="0" hspace="5" /></a></div>
<h3>話題のアマランサスをお米に混ぜる</h3>
<p>最近、テレビでも話題のアマランサス。通販はもちろん、ドラッグストアでも300円程で購入ができます。タンパク質のみならずカルシウムや鉄分も豊富に含まれています。その他各種ビタミンも豊富に含まれており、世界保健機構も認めるスーパーフードなのです！<br />
取り入れないわけにはいきませんよね♪ ご飯に混ぜて炊くとプチプチとした触感をプラスしてくれますが、味はほとんどしないのでまったく邪魔にはなりません。</p>
<h3>もっと手軽に！ お米にごまを混ぜる</h3>
<p>ごまは言わずと知れた健康食品です。風味も豊かでどんなお料理にでも合いますよね。<br />
炒め物などに振りかけるだけでも簡単に摂取できますが、より栄養の吸収量を増やしたいならすりごまがおすすめです。<br />
ごまも後からかけるのではなく、お米と炊いたり、アマランサスと一緒に炊くのがおすすめです。<br />
便秘にお悩みの方も改善が期待ができます。便秘による肌荒れを起こしている方は美肌へも近づけますよ♪</p>
<p>お米と一緒に炊くだけで、ほとんど手間をかけずに鉄分、カルシウム、ビタミン、食物繊維などなど、女性の味方の栄養素を毎日じゃんじゃん取り入れられます。<br />
本当に簡単なので、面倒くさがりの方にもおすすめですよ♪ ぜひぜひ試してみてください。</p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66717836.html">
	<title>デトックスしながら疲労回復＆便秘解消も！ “ひよこ豆”で健康生活</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66717836.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-29T03:01:18Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[デトックス]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[むくみ]]></dc:subject>
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			<description><![CDATA[皆さん『ひよこ豆』をご存知ですか？ まだ日本ではあまり知られていないので、ひよこ豆についての簡単な説明をしますね。ひよこ豆は、中東原作の豆で、『エジプト豆』『チャナ豆』とも呼ばれているそうです。日本では缶詰やレトルトパッ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん『ひよこ豆』をご存知ですか？ まだ日本ではあまり知られていないので、ひよこ豆についての簡単な説明をしますね。<br />ひよこ豆は、中東原作の豆で、『エジプト豆』『チャナ豆』とも呼ばれているそうです。日本では缶詰やレトルトパック、乾燥した物が多いようですが、比較的どこのスーパーでも今は手に入ります。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/2/4/241d6e5e-s.jpg" alt="8de4ce6d3e784075aaa45ea51607d539_s" class="pict" height="320" width="480"></p>
</div>
<h3>ひよこ豆には栄養がいっぱい！</h3>
<p>ひよこ豆には、ビタミンB1、タンパク質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、カリウム、鉄分、葉酸、イソフラボン、食物繊維が含まれています。<br />小さな豆なのに、これだけの栄養が詰まっているのは嬉しいですよね♪ </p>
<h3>ひよこ豆の効果って？</h3>
<p>「栄養成分が豊富なのはわかったけど、どんな効果があるの？ 」という方のために、主な効果をご紹介します。</p>
<p>・疲労回復効<br />・精神安定<br />・不眠解消<br />・貧血予防<br />・むくみ予防<br />・デトックス効果</p>
<p>などなど。<br />食物繊維に関しては、大豆の2倍も含まれているのです。食物繊維が豊富なので腸の働きがとても活発になり、便秘解消効果が期待できるというわけです。便秘用のサプリもありますが、自然の食材で解消が期待できるのは嬉しいですよね。<br />栄養価はほかの豆類よりはるかに高いのに低カロリーなので、ダイエットにも優れているのです。</p>
<h3>ひよこ豆の食べ方</h3>
<p><b></b>乾燥してパックされているものは、必ず水で戻してから使用しましょう。一晩（8時間程度）浸すとちょうどよく元に戻ります。夕食に使うなら朝にこの作業をするのが効率的です。<br />ミネストローネ、チキンカレー、トマト煮など、味の濃いスープ系の食べ物に入れて食べるのがおすすめです。<br />美容や健康を心がけている方は、ビタミンCを含む野菜や果物と一緒に食べるとより吸収率がアップします。美肌、美白効果には、ひよこ豆と人参、トマト、カボチャ、ピーマンなどの緑黄色野菜が効果的です。サラダにしても美味しく食べられます。</p>
<p>食材にこだわって生活をしている方は、ぜひひよこ豆も取り入れてみてください。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66605577.html">
	<title>鶏肉はダイエット、美容にも良い &#8220;スーパーフード&#8221; だった！</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66605577.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-20T07:01:33Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[美肌]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[毎日食べれるお手軽食材である鶏肉はダイエットと美容効果の高い食材なのです。意識的に鶏肉を食べて、健康的にキレイと理想のボディを手に入れましょう。 鶏肉に含まれる美容に効果的な栄養素♡ 鶏肉にはタンパク質が豊富です。タンパ [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>毎日食べれるお手軽食材である鶏肉はダイエットと美容効果の高い食材なのです。<br />意識的に鶏肉を食べて、健康的にキレイと理想のボディを手に入れましょう。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/9/e/9e5122d8-s.jpg" alt="031402f69393d6c07003acc7fb22c022_s" class="pict" height="320" width="480"></p>
</div>
<h3>鶏肉に含まれる美容に効果的な栄養素♡</h3>
<p>鶏肉にはタンパク質が豊富です。タンパク質は髪、お肌、爪などをつくる栄養素なので、健康的な美しさを保つ上でなくてはならない栄養素です。<br />女性ホルモンの素となっているのも実はタンパク質なんです！ 女性ホルモンを安定させることで肌荒れやニキビ予防にもなります。<br />また、鶏肉には必須アミノ酸の一つであるメチオニンが豊富に含まれています。メチオニンには肝機能を高めて、毒素を排出する作用があります。毒素を貯めない身体づくりに必要な栄養素です。<br /> 他にも、皮膚や粘膜を健康に保ってくれるビタミンAも豊富に含まれているんですよ♪ 良いことだらけなのです。</p>
<h3>ダイエットに最適な鶏胸肉</h3>
<p>鶏肉は牛肉や豚肉よりも脂肪分が少ないのでダイエットフードとしても有名ですよね。特に胸肉はダイエットに適しています。<br /> 鶏胸肉には血や骨の素となるビタミンK 、タンパク質をエネルギーに変えるビタミンB６ 、ナイアシン 、パントテン酸など豊富な栄養素が含まれているので、ダイエット中に必要な栄養を補給してくれます。なおかつ低脂肪、低カロリーなのでダイエットにはおすすめなのです。<br />低価格で気軽に手に入るのも嬉しいポイントですよね。</p>
<h3>鶏モモ肉の美容効果</h3>
<p>主な栄養素として、ビタミンB2、ビタミンB12などが挙げられます。<br />ビタミンB2には、脂質や糖質、タンパク質をエネルギーに変える手助けをする役割があります。結果的に脂質をエネルギーに変えて、蓄積するのを防ぐ効果が期待できますので、ダイエットに必要な栄養素の1つです。<br />また、皮膚のターンオーバーにもビタミンB2が必要なことから美容にも必要な栄養素です。<br />ビタミンB12には、貧血を予防したり、睡眠を促す働きがあります。睡眠不足は美容の大敵なので、そういった意味でも美容にも一役かっています<br /> </p>
<h3>コラーゲンが豊富な手羽先</h3>
<p>タンパク質の一種であるコラーゲンにはお肌をプルプルに保つ効果があります。お肌をいつまでも若々しく、きれいに保つために必要な栄養素ですね。<br />手羽先は唐揚げにしたり、カリッと塩コショウで焼くだけでも充分に美味しいですし、トロトロに煮込んでも美味しいですよね♪ </p>
<h3>鶏肉の美容効果を実感できるおすすめ料理</h3>
<p>私のおすすめはタッカンマリや水炊きです。食べた次の日、お肌がプルプル、ツヤツヤになるのを実感できます！ タッカンマリは韓国風水炊きのようなもので私は韓国で食べてからハマってしまい簡単に作れるのでよく食べています。 </p>
<p> 韓国では鶏1羽分の色々な部位が入っているのですが、私は手軽に好きな部位の鶏肉を買ってきて、土なべにお水、粗塩、ニンニクとショウガを刻んだもの、中ネギ、好きな部位の鶏肉を入れて火を入れる簡単レシピで作っています。</p>
<p>火が通ったら、ポン酢に唐辛子ペーストを適量入れて食べています。薬味として生のニラをいれても美味しいです。生のニラには、強力な抗酸化作用がありアンチエイジング効果が期待できるβ-カロテン、血行促進作用のあるビタミンE、他にも葉酸、カルシウム、食物繊維も豊富です。<br /> 一緒に取ることで、さらに美容効果が得られます。</p>
<p> 鶏肉を美味しくいただいて、いつまでもツヤツヤでプルプルな美しさを保ちましょう。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66515171.html">
	<title>冷え症でお悩みの方は、白砂糖を“てんさい糖”に変えて体質改善を♪</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66515171.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-19T11:01:36Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[ダイエット]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[防寒・あったか・冷え対策]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[女性の大敵といえば、体の冷え。冷え性の方も多いと思います。 夏場もカーディガンが手放せず、冬場なんかは特に手足の末端から冷えて、いくら着込んでいても寒くて仕方ない！ 体が冷えていると血色は悪く見えるし、自律神経も乱れがち [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>女性の大敵といえば、体の冷え。冷え性の方も多いと思います。</p>
<p>夏場もカーディガンが手放せず、冬場なんかは特に手足の末端から冷えて、いくら着込んでいても寒くて仕方ない！ 体が冷えていると血色は悪く見えるし、自律神経も乱れがちになり、お肌も荒れやすくなります。それになんと言っても、痩せにくい体に！ </p>
<p> 冷え性だから仕方ない、なんて諦めず、まずは食事で体質改善しませんか？ <br />今回注目するのは“砂糖”です。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/d/a/daf5d37b-s.jpg" alt="09d3a025e07a65fb8b8e378cb6e195ae_s" class="pict" height="320" width="480"></p>
</div>
<p></p>
<h3>白砂糖は体を冷やす！？</h3>
<p>甘くて美味しいスイーツだけでなく、お茶や料理にもよく使われる、なくてはならない調味料のひとつである白砂糖。実は、摂りすぎると体を冷やすって、知っていましたか？ </p>
<p><strong> </strong>ご存知かと思いますが、白砂糖の原料であるサトウキビはあたたかい、南側の地方で採れる食べ物です。南の食べ物や夏の食べ物は、暑い気候を乗り切るため、体を冷やす作用があると言われているのです。</p>
<p>しかし、体を冷やすからと言って、日頃の食生活の中から白砂糖を完全に排除することはかなり難しいと思います。</p>
<p> 外食や市販の食べ物、お菓子には必ずと言っていいほど白砂糖が使われているし、甘いものはやめられない……。それなら、家では、白砂糖の替わりになるものを使えばいいのです。<br /> </p>
<h3>てんさい糖は体を温める！</h3>
<p>「白砂糖の替わりになり、体を温める」そんな都合のいいものがあるのかな？ と、思いますよね。</p>
<p> 安心してください。あるんです！</p>
<p>それは《てんさい糖》。<br /> 今まで家庭では白砂糖を使っていた方には、あまり馴染みのないものかも知れませんが、普段行っているような、身近なスーパーの砂糖売り場にも置いてあります。</p>
<p>このてん菜糖、原料は砂糖大根という寒い地方で採れる、サトウキビとは真逆のもの。寒い気候を乗り切るために体を温めるだけでなく、嬉しいことに整腸作用もあるので、実は美容にも効果的なのです。</p>
<p> 味は白砂糖に引けを取らない自然の甘味で、普段の料理にはもちろん、ヨーグルトに合わせても美味しく頂けるので、便秘がちで悩んでいる方にもおすすめです。</p>
<p> 白砂糖の替わりとして、充分すぎるほどの役割を果たしてくれます。</p>
<h3>体を温めて、きれいになる準備を</h3>
<p>女性なら誰でもきれいになりたいもの。体温を上げて血行や代謝を良くすると、肌の調子は整い、痩せやすい体にもなります。まずは体の内側、芯を温めましょう！ </p>
<p>お風呂や運動ももちろん効果的ですが、日頃の食事で美味しく健康に、無理せずきれいになれたら嬉しいですよね♪ </p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66388149.html">
	<title>何気に食べるけど、意外としらない“きくらげ”の美容効果</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66388149.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-08T11:01:52Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[中華料理やスープの脇役となることが多い『きくらげ』。そのコリコリとした食感が大好きという方も多いはずです。なにげなく食していた『きくらげ』、実は女性にとって様々なメリットがあることをご存知でしたか？ その美容効果について [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>中華料理やスープの脇役となることが多い『きくらげ』。そのコリコリとした食感が大好きという方も多いはずです。<br />なにげなく食していた『きくらげ』、実は女性にとって様々なメリットがあることをご存知でしたか？ その美容効果について紹介します。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/f/a/fadd2409-s.jpg" alt="5d08a68c92d0bfa60a610a08052d5696_s" class="pict" height="360" width="480"></p>
</div>
<h3>便秘解消効果</h3>
<p>『きくらげ』は食物繊維を豊富に含んでいます。その量は100g中5-6gと言われています。</p>
<p>これがどのくらいの量なのかというと、食物繊維豊富と言われているさつまいもは、100g中3.5g。そのおよそ1.5倍も含まれているのです。</p>
<p>食物繊維は、水溶性と不溶性に分類されますが、『きくらげ』に多く含まれているのは“水溶性”で、腸内で便のかさを増してくれる作用があります。たっぷり摂って、便秘を解消したいものですね。</p>
<h3>豊富な鉄分で、貧血予防&amp;美肌効果</h3>
<p>『きくらげ』に鉄分が豊富に入っているなんて意外ですよね？ その量は100g中約35mgであり、鉄分豊富と言われている“レバー”の100g中13gに比べ1.5倍にあたります。</p>
<p>鉄分を取ることで貧血を予防になり、活性酸素除去機能を上げ、肌のシミを予防までできちゃいます。</p>
<p>また、鉄はコラーゲンの生成を促す作用があるため、肌のハリをアップすることができる、美容にも良いことづくめなのです♡ </p>
<h3>老化防止、疲労回復</h3>
<p>『きくらげ』にはビタミンB群、E群が豊富に含まれています。</p>
<p>ビタミンB群は、糖質、脂質、たんぱく質をエネルギーに変える作用を持っています。バランスよく摂取し、疲労の回復を促しましょう。</p>
<p>ビタミンEは抗酸化作用があり、細胞膜の老化、動脈効果を防ぎます。まさにアンチエイジングにふさわしい食材といえそうですね！ </p>
<p>サプリや栄養ドリンクも良いですが、食品から摂る栄養が一番！ <br />何気なく食べる時も「これって体に良いんだよね～」というのを知っておけば美意識が変わっていきそうですよね。</p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
<item rdf:about="https://magazine.cubki.jp/articles/66388541.html">
	<title>カロリーが高いイメージのアーモンド、実はダイエット＆美肌に最適だった♡</title>
	<link>https://magazine.cubki.jp/articles/66388541.html</link>

	<dc:creator><![CDATA[mami]]></dc:creator>
	<dc:date>2016-11-06T13:01:47Z</dc:date>
			<dc:subject><![CDATA[美容]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[スキンケア]]></dc:subject>
		<dc:subject><![CDATA[食事]]></dc:subject>

			<description><![CDATA[アーモンドは「カロリーが高い」「ニキビができやすい」などマイナスイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。でも実は、アーモンドは豊富な美容効果を持っているんです♪ アーモンドを避けていた方も、摂取方法次第では、美 [&#8230;]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アーモンドは「カロリーが高い」「ニキビができやすい」などマイナスイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。でも実は、アーモンドは豊富な美容効果を持っているんです♪ </p>
<p>アーモンドを避けていた方も、摂取方法次第では、美容＆ダイエットの強い味方になってくれますよ。</p>
<div align="center">
<img loading="lazy" decoding="async" hspace="5" border="0" src="https://magazine.cubki.jp/assets/images/cubki/imgs/2/f/2fbc3141-s.jpg" alt="fb029a1abc154da3fffd7f0f86aba38f_s" class="pict" height="319" width="480">
</div>
<p></p>
<h3>アーモンドには、こんな美容成分が入ってる！</h3>
<p>アーモンドは美容効果＆栄養価が高い食べ物です。</p>
<p>アーモンドには抗酸化作用があるビタミンEがたくさん含まれています。人間のお肌も、物質と同じように錆びてしまうのですが、これを防いでくれる力があるんですね。もっと簡単に言うと、老化防止に効果的と言われている成分です。現在の肌に変化がなくても、今のうちにビタミンEを豊富に摂取しておくことで数年後の体に変化が生まれます！</p>
<p>さらに、ビタミンEには抗酸化作用だけではなく、毛細血管の流れをよくし、肌荒れに効果的です。コレステロールを下げる効果もあります。</p>
<p>「たくさん食べるとニキビができやすい」というのは、実は根拠がないと言われているんですね。</p>
<p> </p>
<h3>カロリーが高いからこそ、逆転の発想でダイエットになる！ </h3>
<p>アーモンドのカロリーは高く、10gで60カロリーあると言われています。</p>
<p>「え、それじゃあ全然ダイエットに効果ないじゃん！ 」と思うかもしれませんが、逆の考え方をすると、カロリーが高いからこそ、腹持ちが良いです。食事の前に食べておくと、食事量が減らせるのでダイエットに効果的なんです！ </p>
<p>ただし、食べ過ぎは厳禁。女性は一日20粒ぐらいを目安に食べることをおすすめします。</p>
<h3>おすすめのアーモンドの食べ方</h3>
<p>アーモンドが嫌いじゃないという方は、そのまま食べるのがおすすめです。ローストアーモンドがいいと言われますが、ローストするには時間がかかってしまいますよね。ひと手間かけられる余裕のある方は、8時間ほど水に浸して食べるのもおすすめです。水に浸すと、消化されにくいアーモンドの皮が柔らかくなるのです♪ </p>
<p>アーモンドが苦手な方はスムージーなどに刻んで入れると、摂取しやすくなるのではないでしょうか。</p>
<p></p>
<p>実はすごい食べ物だった『アーモンド』。ナッツ美容が流行りましたが、やっぱりアーモンドも例外ではない！ 犬猿していた方も、少し意識して食べてみてくださいね。<br /> </p>
<p></p>
]]></content:encoded>
	
	</item>
</rdf:RDF>
