定番カラートップスのマンネリ脱却! きれい色スカートに挑戦して夏を楽しもう♪

最終更新日: 2019/06/13
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。

ブラック・ホワイト・グレーの定番カラーは何にでも合わせやすく、安心なカラーです。しかし、いつもその3色に頼ってワンパターンになっていませんか?

今回はそんなマンネリを脱却するための、きれい色スカートをプラスしたコーデをご紹介します。

引き締め効果抜群! ブラックのトップスと合わせたきれい色スカートコーデ

引き締めカラーとして人気のブラックですが、あまり多く使うと重たい印象に。こちらでは今年のトレンドカラーであるイエローのスカートを合わせて、ぐっとメリハリのあるコーデに仕上げています。カゴバッグが夏らしくて、とてもさわやかですね♪

同じくトレンドカラーの淡いピンクやブルーは「ペールカラー」と呼ばれています。しかしペールカラーは膨張色でもあるので、モデルさんはブラックのノースリーブトップスを合わせて上半身をすっきりと。

もちろん、Tシャツを合わせてカジュアルダウンさせてもかわいいですよ♡

真っ白は逆に着やせできる?! ホワイトのトップスと合わせたきれい色スカートコーデ

膨張色と言われるホワイトですが、ベージュやオフホワイトに比べると混じりけがなくメリハリをつけやすいため、すっきりと見せることができます。きれい色ボトムを合わせて、よりさわやかに見せましょう♪ 小物で引き締めカラーを取り入れると、一層立体的に見えます!

こちらはジャストサイズのカットソーとラップタイトスカートのコーデ。カットソーの両脇にブラックのラインが入っているので、着やせ効果抜群です。またラップスカートも、スカートの重なった部分が縦ラインを強調。スタイルアップに効くこの組み合わせは、下半身が気になる方にもおすすめです。

杢グレーと合わせてこなれ感たっぷりのきれい色スカートコーデ

どんな色のボトムとも合わせやすい万能アイテム「グレーのTシャツ」。きれい色ボトムと合わせるとこなれ感たっぷりで、おしゃれ上級者の着こなしも簡単!
ペールカラーを合わせる場合は、全体が膨張して見えないよう、バッグやスニーカーなど小物に黒などの引き締めカラーを入れてみてくださいね。

こちらのはっきりとしたピンクのスカートとグレーTシャツのコーデはトートバッグがポイントです。トートバッグのホワイトとのコントラストが全体を引き締めていますね!

明るい色が目を引く春夏。定番カラーで安心のトップスも、きれい色ボトムで新鮮に着こなしましょう!

ランキング

  1. 50代母親の大学卒業式の服装は? 画像でわかる「失敗しない上品コーデ集」
  2. 【3月のディズニーコーデ30選】寒い日も安心! 大人のための春ディズニーの服装
  3. ニット帽のかぶり方で失敗しない! 前髪あり・前髪なし別のおしゃれ見えテク
  4. 【2月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人の冬ディズニーの服装
  5. 【決定版】40代50代の母親×高校卒業式の服装|画像でわかるコーデガイド
  6. 卒園式・卒業式にジレ・ベストってあり?なし? マナーを押さえたおすすめコーデ集
  7. 卒業式のコートは何着る? 母親のスーツに合う羽織りもの決定版!
  8. 【3月の東京の服装30選】上旬・中旬・下旬別! 気温差を乗り切るおしゃれコーデガイド
  9. 【40代50代のスウェットパンツコーデ14選】おしゃれな人はどう着てる? 素敵な着こなし実例
  10. 50代母親の高校卒業式の服装|パンツスタイルで上品に決める! 大人コーデ見本帳
  11. 【50代ファッション】3月のカジュアルコーデ。同世代おしゃれさん・お手本の服装
  12. 【ディズニーの服装】リアルタイムで役立つ! 今日のコーデ完全ガイド
  13. 【50代・冬のライブコーデ35選】会場別! 動きやすいライブの服装【ドームetc.】
  14. 50代・ライブの服装16選! 画像でわかるおすすめコーデアイデア
  15. 【40代50代・ディズニーの服装30選】動きやすくておしゃれ! 大人コーデのポイントを伝授♪
  16. 母親・卒業式のバッグは何色がベスト? おすすめカラー6色を解説
  17. 卒業式・入学式はグレーワイドパンツを着回し! ママ向けコーデアイデア
  18. 母親・卒園式にベージュってあり? コーデがうまくいく「おすすめの着こなし方」
  19. 50代の春服2026! 体型カバーとおしゃれを両立するお手本コーデ【レディース】
  20. 卒園式・卒業式にブーツってあり?なし? コーデがうまくいく「お手本の着こなし方」