この夏はホワイト×ブルーの涼感コーデが活躍! 暑さに負けない涼しげコーデ4選

最終更新日: 2024/09/05
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うだるような暑さが続く2018年の夏は、ホワイトとブルーを掛け合わせた涼感コーデがおすすめです。清涼感のあるブルーは、ホワイトと組み合わせることで夏らしい爽やかな着こなしに。ブルーは、ロイヤルブルーのような濃い色味よりも明るめのものを清々しく纏うのが涼しげに見せるポイントです。

酷暑と言われる今年は、涼感コーデで暑さを吹き飛ばしましょう!

軽やかなスカートと掛け合わせて

夏のロングスカートは、厚手よりも軽さの出る揺れ素材を選ぶのがおすすめ。歩くたびに風になびくスカートが涼やかで、「あの人、暑い中でもすごく爽やか!」と思われるような印象を演出できます。スナップはスカートがロング丈な分、オープンショルダーで肌見せしたことでバランスのよい仕上がりに。もちろんノースリーブやオフショルダーでもOKです♪

ブルーのストライプで知的な爽やかさを演出

着こなしが難しい今年トレンドのワンショルダートップスは、ブルーのストライプなら知的な印象に。コンサバになりがちなストライプも、トレンド要素があるだけでグッと洗練感のある着こなしに仕上がります。太めのホワイトパンツはハイウエストでウエスト周りとコーデ全体をすっきり見せ。ボトムが重い分、足元はサンダルで軽やかに。

夏でも暑苦しくないデニムコーデ

暑そうに見えてしまいがちな夏のデニムパンツは、ライトブルーを選んで野暮ったさを解消。さらにホワイトトップスと合わせた爽やかな着こなしで、涼しげな印象をつくって。スナップで着ているような裾フレアのトップスなら風通しが良く、揺れ感もあって清涼感を演出できます。

洋服は白、小物はブルーで涼感度アップ

最後に、洋服はホワイト、小物はブルーで統一したコーディネートをご紹介します。洋服をオールホワイトにすることで清潔感がグッとアップ。少量だけどしっかりアクセントとして効いているブルー小物は、コーデを涼しげに仕上げます。ボトムがロング丈や太めのシルエットなら、トップスはノースリーブなどで肌を見せて。

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