黒を使わなくても大人っぽくなる? 「脱・黒」で叶うおしゃれ偏差値アップの秘訣♡

最終更新日: 2024/07/05
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。

どんなコーデにも合い、シックに引き締めて見せてくれる黒は、大人コーデに欠かせないカラーのひとつです。
そんな黒をあえて使うのをやめることで、コーデの雰囲気が柔らかくなり、おしゃれの腕前があがって見えるんです♪
黒を使わないなんて難しそう……と思うかもしれませんが、コツはとっても簡単♪ この春は「脱・黒」でワンランクアップのおしゃれを楽しみましょう♡

くすみピンクを選べば大人っぽい♡ デニムとシャツでカジュアルダウンすればハンサムに着こなせます♪

大人がピンクを着ると浮かれて見えそう……なんてあきらめていた人に朗報です。くすみピンクを選べば落ち着いた印象で大人っぽく着こなせます。しかも今年はこのくすんだ色(ダスティカラー)がトレンド♡
アウターを羽織る場合は、同じトーンを選んで色が馴染むようにしましょう。
モデルさんのようにデニムを合わせてカジュアルダウンすることで、ガーリーに見えるのを防ぐことができます。さらにシャツをレイヤードして着れば、ハンサムにピンクが着こなせますよ♪

ベージュのトレンチコートは、対極の暗い色で引き締めればメリハリ感アップ! 紺色なら黒感覚で合わせやすい♪

紺色のような濃い色を選べば、黒感覚でコーデを引きしめることができるので簡単♪
それに対極するように、ほかのアイテムはあえて明るい色を選んでみましょう。コーデにメリハリがつき、全体のバランスがよくなります。
上品な雰囲気を演出してくれるベージュは、スニーカーコーデも大人カジュアルに格上げしてくれるのでおすすめです。
トレンチコートなら長いシーズン使いまわせてコスパ高♪ 秋に買い逃した人は、ぜひこの春ゲットしましょう!

いつも黒だったアイテムをキャメルにシフトすることで、大人レディに格上げします♡

いつも黒を使ってたアイテムを、ほかの色に差し替えるだけで、コーデの雰囲気が違って見えて新鮮です。
大ブレイクのキャメルカラーなら、トレンド感も加わり大人レディに華やぎます。
存在感のあるポンチョコートを主役に中のコーデをシンプルにまとめることで、ボヘミアンを都会的に洗練することができます。
裾にフリンジのついたニットは、奥行きを出してくれるのでワントーンコーデが野暮ったく見えません。落ち着いた紺色なのでトライしやすいですね。トレンド要素満点ですが、これなら大人でも肩ひじはらずにトライできますね。

ランキング

  1. 50代母親の大学卒業式の服装は? 画像でわかる「失敗しない上品コーデ集」
  2. 【3月のディズニーコーデ30選】寒い日も安心! 大人のための春ディズニーの服装
  3. 【決定版】40代50代の母親×高校卒業式の服装|画像でわかるコーデガイド
  4. 【2月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人の冬ディズニーの服装
  5. 卒園式・卒業式にジレ・ベストってあり?なし? マナーを押さえたおすすめコーデ集
  6. 卒業式のコートは何着る? 母親のスーツに合う羽織りもの決定版!
  7. 【3月の東京の服装30選】上旬・中旬・下旬別! 気温差を乗り切るおしゃれコーデガイド
  8. 【40代50代のスウェットパンツコーデ14選】おしゃれな人はどう着てる? 素敵な着こなし実例
  9. 【50代ファッション】3月のカジュアルコーデ。同世代おしゃれさん・お手本の服装
  10. 50代母親の高校卒業式の服装|パンツスタイルで上品に決める! 大人コーデ見本帳
  11. 【ディズニーの服装】リアルタイムで役立つ! 今日のコーデ完全ガイド
  12. 【50代・冬のライブコーデ35選】会場別! 動きやすいライブの服装【ドームetc.】
  13. 50代・ライブの服装16選! 画像でわかるおすすめコーデアイデア
  14. ニット帽のかぶり方で失敗しない! 前髪あり・前髪なし別のおしゃれ見えテク
  15. 【40代50代・ディズニーの服装30選】動きやすくておしゃれ! 大人コーデのポイントを伝授♪
  16. 50代の春服2026! 体型カバーとおしゃれを両立するお手本コーデ【レディース】
  17. 母親・卒業式のバッグは何色がベスト? おすすめカラー6色を解説
  18. 母親・卒園式にベージュってあり? コーデがうまくいく「おすすめの着こなし方」
  19. 卒業式・入学式はグレーワイドパンツを着回し! ママ向けコーデアイデア
  20. 卒園式・卒業式にブーツってあり?なし? コーデがうまくいく「お手本の着こなし方」