甘くて優しい愛されカラー。ピンクを大人に着こなす3つのコーデテクニック

最終更新日: 2019/01/19 by watabe

「着ると子どもっぽく見えそう」「年齢に対して甘くなりすぎないかな」そんな理由で敬遠しがちなピンク。

でも上手に着こなせばコーデの幅が広がります。大人の可愛さはピンクでアピールしていきませんか♡

きれいめ服で、ピンクをきちんと見せ

きれいめなスタイリングにピンクを取り入れれば、程よい甘さの大人なコーデに。ゆるさを抑え、カチッと締めるのがポイントです。

甘さ控えめ! ピンクをメンズライクに着る

ピンクの甘さを抑えるために、メンズライクに振り切るのもおすすめ。いつもは定番色が多い休日コーデに取り入れて、ギャップをつくるのもいいですよね♡

ベージュに近いくすんだピンクを選ぶ

ピンクを敬遠しちゃう人は、まずはベージュに近い色味を選ぶのがおすすめです。ベージュ感覚で着られるのでコーデに合わせやすいのもメリット♡

大人のピンクコーデって、やっぱり可愛い。
可愛すぎないか不安……そんな人は、甘さを抑えてコーデすれば簡単に攻略可能です!

The following two tabs change content below.
mami

mami

ヘアメイク、美容部員、エステティシャン、アパレル勤務を経て、現在はフリーライターとして活動中。美容やファッションなど女性向けの記事を執筆しています。 素敵だと思うのは、『年齢相応の美しさ、可愛さを大切にする女性』。