遊園地を純粋に楽しみたい日の服♪ レディースコーデで気にしておきたいポイント4選

最終更新日: 2019/04/17 by watabe

日差しも暖かくなり、気の合う仲間たちと遊園地へ遊びに行く予定を立てている人も多い様子♪ 楽しいお出かけを思う存分満喫するために、服選びで気を付けるべきポイントをご紹介します。

遊園地のアトラクションではボトムやカーディガンの長さを意識

遊園地でジェットコースターなどのアトラクションに乗る際、気をつけたいのが洋服の丈。ロング丈アイテムが旬ではありますが、万が一何かに引っかかったら大変危険です! ボトムだけではなく、カーディガンなどのアウターも長すぎる丈は避けるのがベター。

キャップやUVカットカーディガンで遊園地での日差し対策を万全に

長時間を屋外で過ごす遊園地では、まだ春とはいえ紫外線対策は必須。こちらのモデルさんはキレイめなワンピースを、キャップやデニムパンツ、スニーカーなどのカジュアルなアイテムでスポーティにハズしています。クリーンなホワイトキャップなら、上品ワンピースに馴染みながらも、紫外線対策への効果抜群! UVカット機能付きのカーディガンをプラスすれば、もう日差しなんて怖くない♪

楽しい遊園地だからこそ! グレーTシャツやコットンシャツワンピは”汗染み”に気を付けて

童心に帰ってはしゃいだ後は、遊園地内のおしゃれな飲食店で休憩タイム♪ 何を食べようかとワクワクしながらアウターを脱いで席に座ろうとしたら、なんと脇汗で服が染みになっていた!そんな悲惨なことにならないよう、トップスの素材やカラー選びはとっても重要です。
脇汗が目立ちやすいといえばグレーのTシャツのイメージがあります。しかし旬のシャツワンピースなどのコットン素材も染みが目立ちやすいので、事前にしっかりチェックしておくと安心です♥

遊園地では両手が自由になるリュックやボディバッグがベスト

アトラクションに乗る、列に並ぶ、歩く、走る……。とにかく遊園地では動き回ります! そんなときにハンドバッグや重たいバッグを持ち歩くのでは余計に疲れてしまいますし、正直邪魔ですよね。
ロッカーが完備されている遊園地もあるので、大きい荷物は初めに預けてしまい、ショルダーバッグやリュックなど、遊園地内でのバッグはミニマムにするのがおすすめ。

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rikona

rikona

元アパレル店員。20代はモデル体型、30代は産後のぽっちゃり体型に変貌。ぽっちゃりだからこそ似合うコーディネートがあるんです! お腹のお肉は人生の厚み♡ 現在二児の子育てに奮闘しながら、フリーライターとして活動中です。