この夏、アラフォーの羽織りもの! おしゃれなライトアウター特集

最終更新日: 2023/03/10
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。

夏でも日焼け防止や冷房対策に「ライトアウター」がマスト。今回は、羽織るだけでアラフォーの夏スタイルを格上げできるアイテムをご紹介します。

サマーニットのカーディガンならサラッとした肌触り。トレンドのシアーシャツや人気継続のシャツワンピースをアウターとして取り入れるのもおすすめです。早速チェックしてみてくださいね。

【クロシェ編み&サマーニットのカーディガン】トレンドの透け感が大人に効く!

今年の夏アウターは「透け感」がトレンド。タンクトップの上にシアーなカーディガンを羽織れば、旬スタイルが即完成します。

例えばレトロなクロシェ編みカーディガンを羽織って、ベージュ~ブラウンのワントーンコーデに仕上げてみる。夏に映えるアースカラーは大人世代にしっくりくるんです。

アート柄のワイドパンツに、シアーなサマーニットのカーディガンを合わせるのも素敵。ボトムを選ばないホワイトカーディガンは、夏のワードローブにぜひプラスしておきたいですね。

【ロングカーディガン】大人の夏をスタイリッシュに

数年前から人気が継続している「ロングカーディガン」。もはや定番となりましたが、羽織るだけでスタイリッシュに仕上げてくれるので、大人世代の強い味方として見逃せません。

ベーシックカラーのロングカーディガンがあれば、いつものカジュアルコーデをすぐさまカッコよく決めてくれますよ。

【シアーシャツ】羽織るだけでトレンド感MAX

エアリーな透け感が楽しめる「シアーシャツ」は、この時季に羽織モノとして活躍すること間違いなし。ふわっとしていて体に貼りつかないから、涼感たっぷりに過ごせます。

今季ならタンクトップやノースリーブに羽織ると旬コーデが即作れますよ。シワになりにくい素材が多いので、くるっと丸めてバッグに忍ばせておけるのもポイントです。

【シャツワンピース】着映えする大人の夏スタイル

今季も引き続き注目されている「シャツワンピース」。前開きタイプをパンツスタイルにオンするのがおすすめです!

こちらの1枚目スナップでは、マーブル柄のロングシャツワンピースをセレクト。無地Tシャツ×パンツに羽織るだけで、周りと差が付くモードな印象へとシフトしてくれますよ。

2枚目のようなストライプ柄のロングシャツワンピースは、Iライン効果が抜群。いつものデニムパンツスタイルをスッキリ見せる上に、こなれ感まで演出します。

ランキング

  1. 50代母親の大学卒業式の服装は? 画像でわかる「失敗しない上品コーデ集」
  2. 【3月のディズニーコーデ30選】寒い日も安心! 大人のための春ディズニーの服装
  3. 【決定版】40代50代の母親×高校卒業式の服装|画像でわかるコーデガイド
  4. 【2月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人の冬ディズニーの服装
  5. 卒園式・卒業式にジレ・ベストってあり?なし? マナーを押さえたおすすめコーデ集
  6. 卒業式のコートは何着る? 母親のスーツに合う羽織りもの決定版!
  7. 【50代ファッション】3月のカジュアルコーデ。同世代おしゃれさん・お手本の服装
  8. 【3月の東京の服装30選】上旬・中旬・下旬別! 気温差を乗り切るおしゃれコーデガイド
  9. 【40代50代のスウェットパンツコーデ14選】おしゃれな人はどう着てる? 素敵な着こなし実例
  10. 【ディズニーの服装】リアルタイムで役立つ! 今日のコーデ完全ガイド
  11. 50代母親の高校卒業式の服装|パンツスタイルで上品に決める! 大人コーデ見本帳
  12. 【50代・冬のライブコーデ35選】会場別! 動きやすいライブの服装【ドームetc.】
  13. 50代の春服2026! 体型カバーとおしゃれを両立するお手本コーデ【レディース】
  14. 50代・ライブの服装16選! 画像でわかるおすすめコーデアイデア
  15. 母親・卒業式のバッグは何色がベスト? おすすめカラー6色を解説
  16. 【40代50代・ディズニーの服装30選】動きやすくておしゃれ! 大人コーデのポイントを伝授♪
  17. 母親・卒園式にベージュってあり? コーデがうまくいく「おすすめの着こなし方」
  18. 卒業式・入学式はグレーワイドパンツを着回し! ママ向けコーデアイデア
  19. 40代50代のトレンチコートコーデ特集! おばさん見えしない選び方・着こなし方
  20. 卒園式・卒業式にブーツってあり?なし? コーデがうまくいく「お手本の着こなし方」