2022春トレンドは「ストライプシャツ」! 今っぽくあか抜ける着回し方

最終更新日: 2023/03/09
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。

春らしい空気感を取り入れられるストライプ柄のシャツ。2022年は昨年にも増して注目が高まっています。爽やかでキレイめに着こなせるのが特徴ですが、どう着てもコンサバになったり古臭さが出たり、意外とコーディネートがしにくいと思うことも。

そこでこの記事では、ベーシックなブルーのストライプシャツを使い、今っぽくあか抜ける着回しコーディネートを紹介します。

インしないで着るのが今っぽい

シャツをそのまま着て楽しむのなら、インはせずに裾を出して着てみて。コンサバになりすぎず、今っぽい空気感とストライプの爽やかさを同時に味わえます。シャツだけどかっちり見えることはなく、程よいリラックス感が作れます。

スカートとの着こなしも今年はウエストアウトで

スカートとストライプシャツというと、オフィスカジュアルのようなコンサバなコーディネートを思い浮かべる人も多いかもしれません。しかし先ほどと同様に、インしないで着れば今っぽくアップデートできます。フェミニンなスカートが甘くなりすぎないのも嬉しいポイント。

羽織りとしても超優秀!

シャツに抵抗がある人は、羽織りとして着てみるところから始めてみましょう。シャツのかっちり感がまったく気にならないどころか、カジュアルなコーディネートと相性バツグンです。カーディガン感覚でバサッと羽織ってみて。

レイヤードして楽しむ

トップス一枚ではまだまだ寒いこの季節。そんな季節の変わり目には、スウェットやニットの下にストライプシャツをレイヤードしてみましょう。裾をチラ見せさせて、さりげないアクセントを演出して。

クロップド丈トップスの下にIN!

近ごろ話題のクロップド丈トップス。ミーハー心をくすぐるアイテムですが、着こなすのが難しいですよね。でも下にストライプシャツを取り入れれば、コーディネートが即完成。難しいアイテムのバランサー役にもなってくれる優れものです。

着るだけじゃない。掛けるという選択肢も入れてみて

最後は「着ずに掛ける」テクニックを紹介します。肩に掛けたり、たすき掛けにしたりして、アクセサリー感覚で取り入れるというもの。無地やシンプルなコーディネートに取り入れるとストライプ柄がグッと映えます。なんか物足りないな、というときにマネしたい方法です。

ランキング

  1. 【6月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人のディズニーの服装【雨の日対策も】
  2. 夏ワンピースの上に羽織るものは? ワンピのアウター大特集!
  3. 【8月のディズニーコーデ30選】涼しくて動きやすい! 大人の夏ディズニーの服装
  4. 40代50代のキャップ、どのブランドがいい? おしゃれさんのリアルコーデをチェック|レディース
  5. 【50代の夏旅行コーデ16選】動きやすくて快適! 夏旅おすすめファッション
  6. 【40代50代のライブコーデ45選】Tシャツで参戦! 大人の推し活ファッション【色別コーデも】
  7. 50代に似合うキャップのかぶり方! 若作りに見えない大人コーデ術
  8. 50代・ライブの服装16選! 画像でわかるおすすめコーデアイデア
  9. 【40代50代・ディズニーの服装30選】動きやすくておしゃれ! 大人コーデのポイントを伝授♪
  10. 50代のナチュラルなワンピースコーデ15選。老け見えしない着こなしのポイント
  11. シアーシャツに半袖インナーを合わせる! 透け感を生かすコーデ術
  12. 【40代50代のコーデ・ファッション】人気の記事ランキング
  13. 【雨の日×気温23度の服装15選】快適でおしゃれ! 画像でわかる正解コーデ
  14. 【40代】夏の黒コーデ! 重たく見えない大人のおしゃれな着こなし方
  15. 50代のグレーパンツコーデをおしゃれに。よそ行きコーデのコツ
  16. 【2026年6月号】いま流行ってるのはコレ! 最新トレンドランキングTOP3
  17. 夏向け! 黒のスカートに合うトップス大特集♪
  18. ライブの日のカバンどうする? 場所別・おすすめのバッグを解説
  19. 【40代×ライブの服装16選】動きやすくておしゃれ! 快適な大人ライブコーデ
  20. Tシャツにスカーフを合わせるだけ! 簡単おしゃれコーデ術【巻き方・サイズ・色選び】