紫外線を防ぐカラーって?? 夏の日焼けから肌を守る色選び

最終更新日: 2023/05/26
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。
紫外線が強いこの季節、ファッションも楽しみたいけど日焼けも気になる…なんてことはありませんか?まだまだ日差しが強い日が続き、美白対策にも気が抜けません。
今日はそんな紫外線から素肌を守り、日焼け対策にもなるファッションのカラー選びについてご紹介します。
色はそれぞれに紫外線を通しやすかったり通しにくかったりという特徴をもっています。この特徴を理解して、おしゃれをしながら同時に日焼け対策もしっかりとしていきましょう!

夏にピッタリの元気色♡ 赤は紫外線対策にも◎

2015-08-14-00-59-23

パキッと鮮やかな赤は紫外線を通しにくい色の代表的なカラーです。ポイントにも取り入れやすく、アウトドアや外へのお出かけにも取り入れやすいカラーなので、日差しの強い日には赤を選ぶのがおすすめです。
夏のマリンスタイルは、鮮やかな赤のスカートを投入してぐんと旬顔にアレンジするのがトレンド感があり今年オススメのコーデです。赤のカーディガンなど、日差しよけの羽織としてもオススメです。
 

グリーンアイテムでさわやかに日焼け対策!

2015-08-14-00-25-22

赤やピンクなどの女の子らしいカラーよりも、どちらかといえばアクティブでカジュアル派という方にはグリーンがオススメです。グリーンも紫外線の遮断力が高く、美白対策の強い味方です。
ちょっと個性派なスタイルにしたいときにも活躍してくれるグリーンは、シャツやスカートでさりげなく取り入れてオシャレ度をアップさせてください。
 

イエローでしっかり紫外線対策をしてさらにオシャレに

2015-08-14-00-47-49

意外にももっとも紫外線を遮断するといわれているカラーはイエローなのです。夏のコーデにもあらゆる形で取り入れやすく、コーデのポイントにもしやすいカラーです。Tシャツやスカート、リネンシャツなどで取り入れて、強い日差しからしっかりと素肌を守って美白対策に役立ててみてはいかがでしょうか。

 

ランキング

  1. 【40代50代のスウェットパンツコーデ14選】おしゃれな人はどう着てる? 素敵な着こなし実例
  2. ダウンのとき、バッグどうする? オシャレでモタつかないおすすめバッグ特集
  3. 【ムートンブーツ】流行遅れ?今っぽいデザインは? 知っておくべきファッション事情2025
  4. 【12月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人の冬ディズニーの服装
  5. 【50代・冬のライブコーデ35選】会場別! 動きやすいライブの服装【ドームetc.】
  6. 40代50代向け! ニット帽で作る大人カジュアルなレディースコーデ術
  7. 【1月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 寒さで失敗しない大人の冬の服装
  8. 【冬のUSJコーデ25選】寒いパークを快適に過ごす! 大人のためのユニバの服装
  9. 【40代50代の赤ニットコーデ13選】おしゃれに華やぐ! 大人向けの着こなし方
  10. Vネックセーターの下って何を着ればいい? 白のロングTで下着を見せない重ね着コーデ15選♪
  11. ニットの下に着るもの大特集! プロが教える「インナーのおすすめ服」
  12. カーディガンの上に着るアウター特集! おすすめの羽織りもの【合う服】
  13. 【12月のライブコーデ30選】会場別! 動きやすい大人のライブの服装【ドームetc.】
  14. 冬のワイドパンツに合うアウターは? コーデがうまくいく「正解の羽織りもの」
  15. 冬の”斜め掛けバッグ問題”を解決! 「アウターを羽織るときの掛け方」ベストアンサー
  16. パーカーの上着、何着る? 上に着る羽織りもの大特集!
  17. シャツの下にタートルネックを重ね着! 今っぽいコーデのポイントを徹底解説
  18. ムートンブーツに合う服は? 時代遅れに見えない最新コーデ術を徹底解説!
  19. 【40代50代・冬のホテルランチの服装】都会的で洗練見え! マネしたいお手本コーデ
  20. デニム×ブーツの裾どうする? ブーツイン・ブーツアウトで失敗しないコーデのやり方