ブーツに合う普通丈パンツは? コーデがうまくいくパンツの選び方

最終更新日: 2024/12/06
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冬のコーデに欠かせないブーツ。普通丈のパンツに合わせて履きたいけれど、「足元がモタつく」「バランスが難しい」とお悩みの声がチラホラ。ブーツにはどんなパンツが似合うのでしょうか?

そこで今回は【ブーツに合う普通丈パンツ】をご紹介。極端に短すぎず長すぎない、いわゆる普通丈のパンツを対象に、おしゃれさんのスナップからおすすめのパンツを解説します。

1|ブーツ×テーパードパンツ

まずパンツにブーツを合わせるときは、「細身のショートブーツ」を選ぶのがポイント。ブーツの足首がほっそりしていればパンツが穿きやすくなりますよ。

定番の「テーパードパンツ」はアンクル丈がおすすめ。この丈なら裾がモタつかない上に、ブーツが裾から見えることでコーデのこなれ感がアップします。

2|ブーツ×スウェットパンツ

裾ゴム・裾リブ仕立ての「スウェットパンツ」は裾が上がりやすいのが悩ましいところ。そこで合わせたいのがブーツです。

パンツの裾が上がってしまっても、下にブーツを履いていれば問題なし。しかもゆるっとラフなスウェットパンツが締まり、今どきのルックスに決まります。

3|ブーツ×ストレート・ワイドのデニムパンツ

ブーツに「デニムパンツ」を合わせるときはパンツのシルエットに注目。ブーツのラインが響かないよう「ストレートシルエット・ワイドシルエット」をチョイスしましょう。

加えてブーツにインせず上に被せて穿くのがコツ。デニムの裾からチラリと覗いたブーツが、コーデにお出かけ感を演出します。

4|ブーツ×ワイドパンツ

ブーツにうってつけのパンツは「ワイドパンツ」。ボリューミーなシルエットだから、筒まわりが細くないブーツだって大丈夫。しかもパンツを上に被せて穿くことで、ブーツが普通の靴っぽく見える上、足元が暖かくなりますよ。

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