【40代のロングシャツコーデ】着こなし方であか抜ける! 大人のためのお手本コーデ

最終更新日: 2024/05/21
※本サイトの情報は作成(更新)日時点のものです。最新の情報とは異なる場合があります。 / 本サイトのリンクより商品を購入した場合、売り上げの一部が#CBK magazineへ還元されることがあります。

クリーンなルックスながら体型カバーもしてくれる「ロングシャツ」。裾出しコーデにぴったりハマるものの、大人にとってはヤボッたく見えないかと心配に。この優れモノ、40代はどう着ればあか抜けるのでしょうか。

そこで今回は【40代のロングシャツコーデ】をご紹介。おしゃれさんのスナップから、大人の着こなし方を解説します。

【1】「トレンド感のあるロングシャツ」を選ぶ

ロングシャツはボディラインがすっぽり隠れる一方で、地味な印象に見えることも。そこで40代におすすめなのが「トレンド感のあるロングシャツ」です。流行りのデザインなので、着るだけでコーデの鮮度がアップ。爽やかな白色で取り入れると顔映りがいい上に、クリーンに決まりますよ。

【2】通勤におすすめ「ストライプ柄ロングシャツ×黒パンツ」

通勤に使うなら「ストライプ柄のロングシャツ」がもってこい。Iラインを強調するストライプ柄が全身をほっそり見せ、コーデにきちんと感を演出します。

べーシックな黒パンツとのコンビはオフィスシーンにぴったりマッチ。前をフルオープンすれば軽めのアウターとしても使えます。

【3】リラクシーに装う「ラウンドヘムのロングシャツ×ロング丈プリーツスカート」

「ラウンドヘムのロングシャツ」に似合うのがロング丈のプリーツスカート。ゆるやかな裾のカーブラインと品のいいプリーツスカートとの合わせ技で、リラクシーな装いに仕上がります。

【4】肌寒い時期は「白ロングシャツ×長め丈のカーディガン・ニットを重ね着」

肌寒い時期は「白ロングシャツ」に長め丈のカーディガン・ニットをON。襟元と袖口からシャツをチラ見せすれば、こなれ感のあるレイヤードスタイルに。

ボトムは上に着たカーディガンやニットの色調に近いパンツを選ぶのがおすすめ。コーデがしっくりまとまりオシャレです。

ランキング

  1. 【6月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人のディズニーの服装【雨の日対策も】
  2. 夏ワンピースの上に羽織るものは? ワンピのアウター大特集!
  3. 40代50代のキャップ、どのブランドがいい? おしゃれさんのリアルコーデをチェック|レディース
  4. 50代に似合うキャップのかぶり方! 若作りに見えない大人コーデ術
  5. 50代・ライブの服装16選! 画像でわかるおすすめコーデアイデア
  6. 【5月のディズニーコーデ30選】上旬・中旬・下旬別! 大人のディズニーの服装【雨の日対策も】
  7. 【50代の夏旅行コーデ16選】動きやすくて快適! 夏旅おすすめファッション
  8. 【40代50代のライブコーデ45選】Tシャツで参戦! 大人の推し活ファッション【色別コーデも】
  9. 【40代50代・ディズニーの服装30選】動きやすくておしゃれ! 大人コーデのポイントを伝授♪
  10. 【8月のディズニーコーデ30選】涼しくて動きやすい! 大人の夏ディズニーの服装
  11. 【ディズニーの服装】リアルタイムで役立つ! 今日のコーデ完全ガイド
  12. 50代のナチュラルなワンピースコーデ15選。老け見えしない着こなしのポイント
  13. シアーシャツに半袖インナーを合わせる! 透け感を生かすコーデ術
  14. 50代のグレーパンツコーデをおしゃれに。よそ行きコーデのコツ
  15. 【雨の日×気温23度の服装15選】快適でおしゃれ! 画像でわかる正解コーデ
  16. 【40代50代のコーデ・ファッション】人気の記事ランキング
  17. 40代50代にこそ厚底スニーカーがおすすめ! 大人に似合うブランド&着こなし方♪
  18. 【40代×ライブの服装16選】動きやすくておしゃれ! 快適な大人ライブコーデ
  19. 半袖Tシャツの上に着るものは? おしゃれな人のTシャツ×羽織りコーデ
  20. ライブの日のカバンどうする? 場所別・おすすめのバッグを解説